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R.O.D
至上主義

OVA

超傑作
-THE TV-
オフィシャル
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東独にいた #1

 
 ポリティカルアクション!!! ドイツ! ドイツ! ドイツ!
 そんな超人バトル漫画です。今の所相手は「腕の良い常人」だけだが。

 
 東ドイツ政府が擁する人体改造を施して造り上げた超人兵士が、反政府テロリストと戦う……というのが基本的な構図。
 オリンピックで東ドイツが「人口比率考えら異常とも言えるメダル数なのも、実は改造人間だからなんだぜ」というね!

 
 政治家を拷問して嗜虐心サティスファクションしている表情が、進撃の巨人の巨人みたいな怖さを感じてヤベー。
 お互いがお互いを人間扱いする気が無い関係は洒落になってねーぜ。

 
 この漫画読んでたらライ麦パンを食べたくなってしまったわけなんですよ!!!
 漫画に出てくる食べ物は美味しそうに見えてしまうことがとても多いんだ……!!!

 
 というわけでプレゼントありがとうございます!!!
 一番癖が少ないやつで様子を見るのだぜ!!!
 あ、でもジャムがなかった。いや、あるんだが最後に食べたの何時だよってのが長年冷蔵庫に放置されているやつ……!!

 
 本当にさらっと生首持って歩いてくるから、読んでるこっちも「……え?」ってなっちゃったよ!!
 この襲撃チーム、不意を撃たれた形ではあるが、それでもむしろモノスゲー機敏に反応してるよな。手練だ。

 
 スナイパーライフルから放たれた「発砲音よりも速く飛んでくる弾丸」を「目で見て避ける」っつーヘッドライナーぶりと、恐るべき投擲能力。
 一方的にファンタジー世界の高レベル戦闘職過ぎる。
 敵も情け無用の「うわー絶対敵に回したくない……」ぶりなんだが、主人公サイドの超人ぶりが「他の仲間達の無慈悲ぶりも楽しみだ」とならざるを得ない。
  ■プレゼントありがとうございます!!!

 
 BGVやBGMで流しまくらざるを得ないラインナップ( ・`ω・´)
 ……いや、BGVで流したら手が止まるやつだ!!!!
     
  ■どうぶつの森

 
 初来客はメ鐘でした。
 こーいうのこだわってるの素敵だねぇ。
     
  “真実は見えるか”キャンペーン 第4回 チャプター2

 ダンジョンズ&ドラゴンズ3.5版をベースに「オリジナル世界設定」「ハウスルール色々」「禁止呪文・特技・アイテム多数」「モンスターデータ改造しまくり」の独自環境なので、運用や裁定が公式ルールと矛盾した場合も仕様です。厳密なことはあまり深く考えないで読むと幸せ。
 また、プレイ内容で色々と「気に入らないこと」があったとしても、プレイグループ内では合意を得て楽しんでいるものとご理解頂けると幸いです。


 チャプター1
 第1回まとめログ 第2回まとめログ 第3回まとめログ

 アルブレヒト・ヴォルフェンビュッテル 魔導師(ウィザード)4
 モニカ・ヴォルフェンビュッテル 神寵者(フェイヴァード・ソウル)4
 レーグネン 神官戦士(クレリック・ウォリアー)4
 天杜八夏 侍4
 クラウス 魂刃士(ソウルナイフ)4
 ダスティ 巧者(ローグ)4

DM「さて、〈聞き耳〉振って」
レーグネン「5」
八夏「9」
クラウス「17」
モニカ「23。20出ました」

 ちなみに技能判定は自動成功もファンブルもないので、20振っても特になにか凄い結果になったりはしない。

ダスティ「22」
アルブレヒト「19」
DM「まぁ〈聞き耳〉とは関係なく思いっきり聞こえているんだけど」
モニカ「なんだ……」
DM「例の唸り声が聞こえてきたので、皆さん意志セーヴを」

 低い目を出したのは女子2人。

DM「えーと……(モニカとヤカを指して)ジョパー、ジョパー」
ダスティ「え?」
モニカ「漏らした……」
DM「というわけでイニシアチヴを。それとダスティ、さっき〈聞き耳〉でいくつ振った?
ダスティ「22です」
DM「それじゃ君はこの唸り声の音源が3つあることに気が付く」
ダスティ「3つ? 音源は3つだけど位置はわからない?」
DM「わからない。それはそういう特技があるのよ。位置を特定できる特技が」
レーグネン「エコー・ロケーション!」

 アイディアに対して出来ることと出来ないことをジャッジする大きな基準の一つが「特技や特殊能力でそういった効果を持つものが存在するかどうか」で、例えば今回の件。
《耳聡い偵察兵》という特技の効果に「達成値が大きく上回れば、音源のサイズ、速度、方向がわかる」で、「更に大幅に上回れば、位置もわかる」みたいなことがあるんで、じゃあこの特技が無いならこういったことは出来ないのねってーことでありますよ。

ダスティ「じゃあそれをすぐに言います」
DM「ロールプレイしてね。でも敵のイニシアチヴまだ振ってないから待ってね……かなり高いが、超高かったダスティには勝てない」
アルブレヒト「でも確実にダスティ以外には先手取れてそう」
DM「特に意味の無い警告に」
ダスティ「ただまぁ見えないんですよね?」
アルブレヒト「数は把握出来てる」
ダスティ「とりあえず言います、それは」
DM「じゃあダスティ〈視認〉を振って」
ダスティ「さっきから低いなぁ……14」
DM「多分耳に神経集中してるんだろうね、もう一回振って」
ダスティ「11……」
DM「多分耳に神経集中してるんだろうな!」

 全員爆笑

DM「下向いて『聞こえる!』ってやってる」
アルブレヒト「『1……2……3……3だな!』って」
ダスティ「じゃあ……『この唸り声は3体いるはずです! 後ろも警戒した方がいいです』と伝えて警戒するしかないかな」
アルブレヒト「警戒という選択肢は何もしないと同義だ!」

 恒例の突っ込み。
 本当に頻繁に「警戒します」「それパスと同じだから」というやり取りが繰り返されています。

ダスティ「なら防御専念、とりあえず。見えないからしょうがない」
DM「じゃ敵だな」
アルブレヒト「俺は美味しくないぞ!」
クラウス「前回食べられて味を覚えられたかも。またいい生活している美味しい人間が来たぞって」
アルブレヒト「違う敵じゃないか? 今回怖い奴じゃん。前回暗い奴だし」
DM「よし、それじゃ……」
アルブレヒト「気をつけろ、上から来るぞ」
DM「とにかく殺してみようぜぇ!! お兄様に……21まで命中」
アルブレヒト「俺かよ! ギリギリ当たるな」
DM「ギリギリ!? そんな固いの? 今ビックリしたわ」
アルブレヒト「言ってみたかっただけです(余裕で当たりました)」
DM「えーと……9ダメージ。さあ足払い対抗ロールだ……こっち26」
アルブレヒト「えぇ……19」

 
DM「じゃあ転倒した」
アルブレヒト「ぐはっ! 触手が! 触手が!」
レーグネン「アルブレヒト様ー」
アルブレヒト「何が起きた! 何が起きたんだ!?」
DM「噛みつかれて今貪られています」
アルブレヒト「またか! 敵の姿は?」
DM「見えない。なんか空間から。いや影から」
アルブレヒト「ギャーーー!!」
ダスティ「また『ギャーーー!』なことに」
DM「こいつの説明に『影の中に姿を消して[完全視認困難]を得る』って書いてある」
レーグネン「こえぇ……」
DM「前戦った時も言ったけど、『ライトやコンティニュアル・フレイムの術でもこの能力を無効化することはできない』って」

 ルール的にこんなことを教える必要は無いというか教えたら駄目だろってくらいなのだが、これでもかと弱点をアピールするDMの涙ぐましいパーティー援護が火を噴くぜ!!

レーグネン「我々の明かりはライトとコンティニュアル・フレイム。凄い。完全に敵がシナジーしてる」
DM(君達はなぁぜ~君達はなぁぜ~デイライト使わないのか命を懸けてぇ~)
アルブレヒト「やめろ、俺はもう満員だ!」
DM「じゃあ次はモニカに行くか。この辺の薄暗闇からシュパッと影が飛び出す。これは別に完全視認困難じゃないです」
アルブレヒト「なんだ!?」
ダスティ「位置的に行けます?」
DM「フハハ。移動力50あるのだよノロマなフロウ共。壁沿いに進み、防御専念な上に近接武器を持ってないから、機会攻撃範囲を持たないダスティをスルーして……24まで命中」
モニカ「当たりまーす」
DM「じゃあ7点。そして足払いの対抗ロールだ。これ敵も誰がビビってるかわからないから無力化されている奴襲っている感じなのよね」

 ……と言いつつ、戦力的に一番逃げて欲しくないモニカを引き留めようとする涙ぐましい(以下略

モニカ「えーと……18」
DM「お、それだとそっちが勝った。これ負けてくれた方がよかったんだけどな。転倒からの立て直しで逃げ出すタイミング遅れるから」
モニカ「あ、そうだった。確かに」
アルブレヒト「逃げるために必死だったんだよ」
DM「もう1体はレーグネンに行くか」
アルブレヒト「ダスティ、完全にスルー」
ダスティ「防御専念したのに……」
アルブレヒト「『先頭の奴は構えているけど後ろの奴らはまだ隙だらけだぜ』って襲ってきているのかもしれない」
DM「これはさすがに当たらないか……15」
レーグネン「ACは19」
DM「そら当たらないわ。こいつノロマだから鎧でしか防いでねぇ」
レーグネン「その通りだ!(ドヤァ)」
アルブレヒト「こいつこの間散々な目にあったやつ?」
DM「フィギュアが違います(遊戯王OCG用語)」
ダスティ「もう姿は見えているんですよね」
DM「こいつは元々最初っから見えてるよ」
八夏「1匹だけ見えてない?」
アルブレヒト「俺に襲ってきている奴だけ暗闇で見えない?」
DM「見えない。影に食われてる」
アルブレヒト「ここにいるぞーー! 私が捕まえているうちにーー!」
DM「組み付いていないから掴んでないよ。一方的にやられているところだね」
アルブレヒト「足払いだったね、そういえば」
レーグネン「次は私か。5フィートステップして、えーと……『3体? だが目の前には2体しかいないぞ! あ、アルブレヒト様ー! アルブレヒト様がなんか……』アルブレヒト様どうなってるんだこれ?」

 全員爆笑

レーグネン「『目の前の奴を対処する! クラウス、そちらを頼む!』って言って目の前の奴を攻撃しまーす。斬り付ける……22!」
DM「当たり」
モニカ「敵が見えるってこと?」
DM「この2体はそもそも見えてると言うたろうに」
レーグネン「えーと……8点」
DM「1点も通らない」
全員『なん……だと……!?』
レーグネン「手応えが無いぞ!?」
モニカ「手応えが無い!?」
ダスティ「これはなんだっけ?」
レーグネン「エンドかな。〈知識〉振れます?」
DM「前に『獣が! 獣がっ!!』ってやった時のダイス目いくつ? 『空を飛ぶ犬がー!』ってやった時の達成値」
レーグネン「えーと、〈知識:神秘学〉で12」
DM「お前その達成値でよくも聞いてきたのぉ!」

 12ではゴブリンレベルの「超メジャーなモンスター」くらいしか知りようがないという。

ダスティ「まぁまぁ、一応確認は必要ですから」
レーグネン「なんか犬がいるぞ!」
DM「あと〈知識:次元界〉だとどうだった?」
レーグネン「〈知識:次元界〉は8でした」
DM「よく聞いてきたなお前! その達成値で!! 帰れ!!!」
レーグネン「門前払いされた」
DM「お前四足歩行の獣全部犬だと思うぞ」
レーグネン「見える犬と見えない犬。あとなんか影に潜る犬。犬3種類いるぞ」

 全員爆笑

アルブレヒト「次は俺の番かな。これってハウラーじゃないかって推定した時のだよね?なら〈知識:神秘学〉で25だった」
DM「〈知識:次元界〉は?」
アルブレヒト「そっちは15」
DM「うんうん、なるほどね。じゃ『ハウラーではないな』と思った」
アルブレヒト「なるほど」
ダスティ「まぁ見た目違いますよね。なんかハリネズミみたいなやつでしたっけ?」
DM「そうね、あっちはね」
ダスティ「結局正体はわからないと?」
アルブレヒト「うむ、わからん!」
DM「襲われながらちらっと見て『ハウラーじゃない……』って思った」
ダスティ「見えない方の心当たりは?」
八夏「見えないからわからないのでは……」
ダスティ「まぁ一応なんかあるかなと」
DM「じゃ〈知識:神秘学〉が25だとインヴィジブル・ストーカーかなと思った」
アルブレヒト「消える敵多過ぎてわからん……」

 
DM「インヴィジブル・ストーカーっていう、透明なモンスターがいるのよ。で、『インヴィジブル・ストーカーのフィギュアです』っていって何も置いてない台座を置くっていうネタが(笑)」
八夏「台座があるだけまだ温情ですね」
レーグネン「さすがインヴィジブル」
DM「指定された獲物を地の果てまで追い詰めるという恐ろしい能力を持っているよ。ただしそれ以外能力は無い」
ダスティ「あれか、ハイウェイスターみたいな?」
DM「そうそう」
レーグネン「じゃ次はクラウス」
クラウス「いきまーす。『レーグネン、対処と言われたがアルブレヒト様はもがいているだけで敵が見えないぞ!』」
アルブレヒト「あんまりディスるな!」

 お兄様以外大笑い

アルブレヒト「俺が勝手に転んだと思い込むほど貴様はバカなのか!?」
クラウス「どうしよう……見えてはいないんですよね?」
DM「『見えてないっスよ!』って小力も言ってるよ」
クラウス「アルブレヒト様に向けて攻撃して、誤爆したら死んじゃうかなぁ……」
DM「ダスティ、チャンスだ! 撃て!」
ダスティ「え!?」
DM「あの夢の様に。そうすればいけ好かない貴族野郎をぶち殺せるぞ。誤射でしたって言って」
ダスティ「天の声が……今組み付かれているんですよね?」
DM「いや? ちゃんと自分の手番以外のプレイ見てた?」
ダスティ「あ、そうなんですね。あの夢の時は組み付かれていたから今も知らない間に組み付かれてたのかと……」
アルブレヒト「攻撃喰らって足払いされたんだよ」
DM「次からちゃんと見てないで状況誤認したら『お前はそう思っている』って言うからな!」
クラウス「攻撃は出来るんですか?」
レーグネン「『この辺狙う』みたいなことは出来るけど、斬りかかっても当たるかは分かんないね」
アルブレヒト「状況的に怪しい空間とかは無くて完全に見えない」
クラウス「とりあえずアルブレヒト様のあたり、っていうのかなぁ……」
DM「描写的にはアルブレヒトとかその周辺の影から攻撃が飛んできては引っ込んでるを繰り返している感じかな」
クラウス「いくつかある影かぁ……じゃあ壁側の影の方に向かって攻撃します……16です」
DM「16は当たらないなぁ」
クラウス「低かった……」
アルブレヒト「空振りした? それとも弾かれた?」
DM「弾かれた」
レーグネン「お、手応えはあるのか」
モニカ「なるほど」
クラウス「見えない何かに弾かれた!? アルブレヒト様は攻撃されているぞ!」
DM「じゃモニカ。全力で逃げてください」
モニカ「え? あ、そうか……」
ダスティ「フィアーかかっちゃったから」
モニカ「でも逃げる場所なくない? どうやって逃げるんだ……」
DM「仲間は障害にならないんで、幾らでも後方に(笑)」

 
モニカ「逃げました」
DM「ろ、ロールプレイする気皆無……!!」
レーグネン「次、ヤカさん」
八夏「ということは私も逃げなくちゃいけないのか」
DM「そうだね。八夏さんすげぇな。勇んでやってきたのに前は真っ先に逃げ出し、今も真っ先に逃げ出すという(笑)」
八夏「かっこ悪いなー。えーと、全力だから倍でしたっけ?」
DM「そうだね。これ、下手に明かり配らなかったら逃げださずに済んだね、結果論だけど。みんなが明かり持ってるからどこまでも逃げられるよ」
アルブレヒト「さて、立ち上がって……密集し過ぎでグリッターダストが撃てない……インヴィジビリティを使うぞ」
DM「じゃ機会攻撃だ。23まで命中」
アルブレヒト「くそー、起き上がるときに使うと思ったのに
DM「起きるときに使うと足払いが無駄になるからさぁ。ダメージ9点だから目標値21ね」

「起き上がる」という動作は機会攻撃を誘発するのだけれど、このタイミングは「転倒状態」に対して行われる為、ここで足払いは無意味なんですな。転倒状態はACに-4のペナルティを受ける為、普通はそれでも攻撃する方がお得なわけだけど、アルブレヒトの様に紙装甲相手ならば、わざと起き上がらせてからもう一度足払いした方がまた転倒させることを期待出来て、動きをハメられることになるわけです。まぁこういった立ち回りが可能かどうかは、モンスターの頭の程度次第ですが。

アルブレヒト「……よし、成功した」
一同『おーー』
DM「あ、もう一発飛んでくるの忘れてた。レーグネン襲っている方の奴から」
アルブレヒト「そうか……」
DM「まぁ当たるんだよ、ダイス目が16だから……13点」
レーグネン「クローズ・ウーンズ撃ちます。7点軽減で」

 実はレーグネンはもっと有能なので、彼のクローズ・ウーンズはダイスが1でも9点回復するはずである(笑)

DM「じゃ足払い対抗ロール」
アルブレヒト「両方来るのか……そりゃそうか。狼系だから噛んだついでに倒してくるのか」
DM「そうそう。足払い強化。モニカにもやったじゃん。対抗ロールどうぞ。……こっち27。先に言ってあげる優しさ」

 APを使うことで回避する余地も在るので、普通は達成値を教えません。でも教えて貰えたってことは、「AP使えば勝てるかどうか」が予めわかるので、大きな情報アドバンテージとなります。

アルブレヒト「……うーん残念」
DM「じゃぶっ倒された」
ダスティ「戦線崩壊しちゃいましたがどうしましょう?」
アルブレヒト「リムーヴ・フィアー使ってあげればなんとか」
クラウス「この2人に? ここから? 飛ばせる?」
レーグネン「飛ばせはしないけど……接触しなくてもよかった気がする」
DM「それは飛ばせると言います(笑)」
ダスティ「とりあえず攻撃でいいかな。攻撃します……ダメだ、12」
DM「次の方」
レーグネン「敵の番です」
DM「このままお兄様を喰っていようかね。半分の確率で当たるし……」

 ちなみにモニカは、逃走中で考える余地も無いこのタイミングを活かし、アルブレヒトの所持呪文の効果を調べている。


 Don't give up justice, I want to get truth! 別に本当に漏らしたわけではない。


●プレイヤーズコメント

・アルブレヒト
 デイライト……使っておけばよかったなぁ……。
 前回はグリッターダストで対処したので、デイライトでいけそうなこと忘れている?
 使っていなかったことで不意打ち集中攻撃されて、使うチャンス自体ないし!

 よし『明かりはあらかじめ。ケチってはダメ』心に深く深く刻んだぞ……。



・モニカ
 あっさりと漏らすモニカさん。お兄様の大ピンチに何も出来ることがないという、キャラクター的にも大ピンチなシーンでもあるのだった。
 ロールプレイが薄かったのはアルブレヒトの呪文をせっせとまとめていたからですね、すみません。


・レーグネン
 AC高めなのが取り柄!
 アタッカー2人がセーヴを落とし、お兄様はボコられ、敵はよく分からない、うん、ヤバイぞ!
 シナリオ初っぱなの知識ロール失敗が響いてくるの悲しい(笑)


・八夏
 前回は何も出来ずに逃げてしまい、今回はと意気込んだらこの始末……。
 そして始まるわんわんパニック。
 しかし本当によく噛まれるなぁ、お兄様。
 貴族だからいい匂いとか本当にしているのだろうか、潜在的に?


・ダスティ
 なんかもう、お約束のようにアルブレヒトが狙われて、あっという間に戦線が崩壊して、いつものパターンに(涙)
 まともにぶつかり合えば、みんな強いはずなのに、毎回そうならなくて辛い……。



●WEB拍手より
>ダスティの方を応援してます。アルブレヒトはさぁ、様付けとか雇い主として給料も払えてない現状では、無理があります。
>レーグネンやクラウスにも払えてないでしょ?この2人は家の格とか見て、知っているだろうけど・・・
>ダスティは、そこまで詳しくないでしょ。往復の旅路だって、追加報酬を出せてないですよね?
>後、前回の対策ど忘れで呪文ミス、混乱しての逃走と連続昏睡のコンボは凄い。戦力として信用できない相手ですね


 ダスティ応援ありがとうございます。キャラクターを気に入ってもらえるのはとても嬉しいです。
 それはそれとして、誤解を解きたく!(笑)

 アルブレヒトは十二分どころか三十分くらい報酬を払っているんですよー!
 そもそも「パーティーメンバーは報酬山分けが当然」という「メタな価値観」を持ち込まずに考えるのが(少なくともこの世界のキャラクター目線では)自然なわけなんですが、それを踏まえた場合。ハインリーケが「アルブレヒト(とモニカ)に渡したお金」は別に「パーティーで頭割りして貰えるお金」ではありません。あくまで「アルブレヒト(とモニカ)の個人資産」です。他のメンバーにはビタイチ何の権利も有りません。その上でアルブレヒト達は「宿や食事の格差を設けず、費用は全額負担」「必要な装備である馬も支給」と、この時点で破格の高待遇です。
 それに加えて「ファヴへの登録を、生命の危険を伴う傭兵ランク査定を免除して行えた」も「完全にアルブレヒト達の人脈による恩恵」で、普通は(ヴィーリオンに於いて犯罪者である)ダスティが金を払って『どうかあなたのコネで免除をとりなして下さい。前科を問われないようにして下さい』と頼み込むべきことだったります。これをまとも払ったら、国外逃亡の際にアルブレヒト達から受け取った報酬が彼の手元に残ることはないでしょう。
 あとロートヴァルトからヴィーリオンに向かう以降は、ダスティが「自ら同行を志願してきた」であって、業者としての彼に高額な報酬を支払う義務は一切無いってのもありますね。既にダスティではなく「ノイエ・エイファスの力で移動する」になってるんで。仮にあの時点で「もっとお金ください。くれないならタメ口上等です」と言ってたら、「あ、じゃあいいです。キャスがいてくれれば問題無いんで。さようなら」ってだけの話になってしまう(笑)

 更に前述の通り「身分や立場の差を問わず報酬は山分け」なんて常識もこの世界には存在しないので、アルブレヒト達が「そうする」とさえ判断すれば、「ダスティの腕相応の『NPC傭兵に支払う相場の報酬額』さえ支払えば十分報いている」ことになります。そしてそれは一般的に「PCがシナリオをクリアすることで得られる金額」よりも安いはずです。その上、「この世界の傭兵達にとって一般的な報酬分配比率」の場合、基本的にスペルキャスター系が最も高額となり、次いで特殊能力を持つタイプのレアな戦闘職、そして盗賊枠、最後に「単に武器使えるってだけの前衛枠」なんですね。つまりこのパーティーで言うなら最下級の報酬序列かつ最低の社会的地位なのがダスティなんです。なのでダスティは「身分の差を問わず山分け」という「超々破格な条件」で契約していることになります。

 当然プレイヤーレベルで「ダスティは凄く待遇がいいよ(中略)報酬平等もゲームの都合でありそれが当然で片付けるもんでもなし」とも伝えてるわけで、その上で「キャラ目線ではそんな高待遇されてる自覚が無いので不満である」というのも「それもまたロールプレイ」ってことなのですが、少なくとも世界設定上・客観的に見て「払うもんも払わずに偉そうに」なんてことは全然無いんですよー。

 戦力として信用ならないのは、まぁダスティはダスティで「自分が大言壮語して状況追い込んでるのに、ピンチになったら見捨てて逃げようとしている」わけで、お互い様ですね(笑)
     
  ■キャラクターズ・オヴ・フローラントWEB版

 
 イラスト:ぬばたま
●アルノー・ヴォルフェンビュッテル男爵<飛竜殺し“Wyverntöter”> 698~
 ヴォルフェンビュッテル家嫡男。戦勝神の騎士としては珍しい弓の名手。
 客観的に判断すれば優秀な武人だったものの、騎士道の世界に於いてはやはり弓の腕より剣や槍の腕が重視される為、父親の偉名に押されまくりであった。本人としても周囲の「えー、騎士が飛び道具とか……」といった目は鬱陶しく感じまくりだったものの、「だってしょうがないだろう。俺はこっちの方が才能があるんだから」と、バーン気質な開き直りと共に日々鍛錬だったところ、ある日たまたま領内に飛来したワイヴァーンを射殺したことで一躍スターダムに。
 この世界、竜さえ殺せば誰もが認めるヒーローになれるのであった。
 そんな生い立ちのせいもあり、アルブレヒトのフリーダムな生き方にもそこまで否定的ではない。だからって好意的でもないが。
 無論、モニカに対してはとても好意的であり誇りに思っている。

 現在使用している武器は魔弓「タプファラー・ツァイゲフィンガー(勇敢なる人差し指)」。一般的な性能強化に加え、士気向上及び、大幅な射程減少を代償に破壊力を跳ね上げる魔力が付与されている(モード切替可能)。
     
  ■WEB拍手
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  1. 「女王陛下の補給線」少年漫画だし(結構無茶苦茶)、もう終わってるみたいですが、補給部隊の日常を描く珍しい漫画です。とりあえず1巻読んだ段階ですが、こんな作品もあったんですね。http://www.shonenmagazine.com/bmaga/hokyusen
    このまえ作者さんをどこ住んでるか知らないまま深く考えずに「へーい、うちでボードゲームしないかい?」と誘ったら「地方在住ですいません……」と謝られ、むしろこっちが「軽率にすいません!!」と謝らざるをえなかったです(笑)
  2. 輝けるお兄様のコメントが客観的に見て非常に殺伐としている様に見えてしまうのは、あくまで文字描写ゆえの情報不足だからなのでしょうかね…
    キャラ目線としては非常に殺伐してるのは間違いないです(笑)
  3. 呪文の情報を共有>ごめん、多分私もやらかすと思う! 「リスト作っておくからルルブ読んでね!」って。何でかっていうと「ルルブ読んだ方が誤解なく伝わる」からなんだよねえ……。共有した上で誤解が発生するとか、シャレにもならんもんで、自分で見てもらった方が一番助かるっていう……。というか、今までTRPGプレイして来て、それが当たり前だと思った。そういう環境にいた! 私はアルブレヒトPLの事を悪くは言えませぬ!
    これのポイントは「それをプレイ当日の朝」したことってのと、「そもそもTRPG自体が『このキャンペーンが初めて』という人が『教えて欲しい』と請うてきた」ことへ、「データが細かくて解釈にもある程度経験が必要なD&Dの呪文」を「あとは自分でルールブック読んで」は、甚だ不適切ってことですねー。TCG初心者が「このデッキにオススメのカード教えて下さい」と言ってきたのに「これとこれとこれ……(数十種類)だから、効果の理解やコンボのバリエーションは全部自分で考えてね」くらい「やる気を出してくれてる初心者相手」には不適切。無論「自分はそういう環境」を否定するものではないけれど。
  4. スカウトだけ突出する>これなー。D&D3.5だったかな? その当たりの頃でもゲームぎゃざ辺りで「これが見本!」って図説付きで解説されていたので至極真っ当な戦術なのよねー。少なくともD&Dは本当にそうしt例ないと危ないって言われてて。だから、本当に酷いことしている訳ではないんだよね。探知した瞬間に全員が罠にはまってたら意味がないからね。悲しいけれど、偵察ってそういうものなのよねー。
    ダスティ的には「戦闘中は皆公平に危険。行軍中は自分だけ危険」と思ってるんだろうねー。でも人間ってそーいうもんだよな(笑)
  5. “真実は見えるか”キャンペーン>あー、私はモニカも責任の一端があると思うなー。誤解なくあったことを説明していればこうはならなかったろうことは予測できるので、行動原理を理解していても、それでもなお口に出しておくか出しておかないかって、割とでかいからねえ……。そこで理解できるが故の諦め的に口を噤まなければあるいは。過ぎたことだけれど。まあ、ダスティも打ち明けなかったんで、彼のやった横暴がチャラになるほどかと言ったら全くそんなことは無いというか。要は「それはそれこれはこれ」案件だねえ。
    ダスティは明らかに「くっくっくっ。お前の知らない妹のことを俺は知ってるぜ。教えてやらないけどな」って優越感に浸ってたからな(笑)
  6. 61>慰めになるかは分からないことだけれど、良かれと思ってやっていたことを周りは指摘してくれない。相手が良かれと思っていることを知っているから。……とかはよくあるんで、あまり深く気にし過ぎないで欲しい。気付いたのだから拍手で手段を問うたのだから、それで十分だろうと思いますよ。で、テンポを重視するとしたら敵が早く倒れるようにすることくらいしか私には思い付かない。でもって、その内PLにとって最も負担なのは攻撃を回避され続けることなので、HPを増やしてでも回避を下げる方向がテンポを良くする方法の一つかなーとは思います。
    ありがとー。敵のデータ調整は、「総合的に弱くする」はそう手間でもないんだけど、D&Dのルールで「ドラクエみたいな一般的なRPGなみに、根本的に高確率で攻撃が当たるようにする」だと、戦闘関係効果のあらゆる部分でゲームバランス調整が必要になって、「よし、4版やろうか。あっちは敵のHPが異様に高いのをひたすら攻撃して倒すシステムだ」って感じでもあるんですよー。完全に別ゲーなんで。
  7. a. まぁページめくってスゲーショック受けるんだけどね!!!>実にもったいない…
    b. >そんな中、一番ドキドキしちゃったのがこのシーン 全く同じで笑った。シーツに血が付いてて芸が細かい(その後のシーンで血の海になっちゃうけど…
    c. まぁページめくってスゲーショック受けるんだけどね!!!>分かるわか・・・・ぁぁぁああああぁあ(ショックぶり返し
    実にショッキングなエロス&ヴァイオレンスであった。
  8. a. ぶつ森>大佐にぶつ森だと……だ、大丈夫なのか、大佐、大佐―(時間的な意味で
    b. ああ、大佐があつ森に手を出してしまった……    時間が時間が大ピンチ!
    これ、1日何時間もやれる人は「ものづくり楽し過ぎて死ぬ人だ」と、今ちょっと遊んで思ってるんで、その意味では大丈夫……かも。
  9. a. 23>そこら辺は環境としかいえんよなぁ。今の衛生観念をもって中世にいったら生きるだけで地獄なのと同じ様に、自分の不幸度を考えて精神を病むは変わってくるよね。普段からモンスターにレイプされるなんて汚らわしいと思っていればいざ自分がそうなればもう立ち直れないだろうって感じで
    b. >23 「女なら苗床として生かされる可能性があるから男より生存率が高い。だから女冒険者に行かせよう」も(戦闘能力その他について同等なら)無い話ではないのかな…
    c. >23 中世の庶民なんて、成人の儀式で乱交し夜這いで出来た子を村全体で育てるような人たちですからね(偏見 そのへんはだいぶ緩いイメージはありますね  んで怪物相手というのも結局見知らぬごろつき相手でも同じ程度には嫌そうと考えると五体満足で帰れた大半は折り合いつけてそうに思えますね まあおそらくそうなった大半はそもそも五体満足ではないんでしょうけど!
    異次元騎士カズマ状態は嫌あああああ!!!
  10. 27>ところでマイナス47度って結構な低温ですけど、攻撃魔法やブレスの冷気はこれ以下の温度ってな設定はあるんです?
    単純に「これ以下の温度になると、10ラウンド経過ごとなんて悠長なこと言わずに即座にダメージが入り出す」ってことなので、あとは「ダメージが大きいほどより低温なんだろうな」という感じですね。
  11. 61>ここで掲載されているこのキーパリングでかぁ・・・いや確かに敵が強くて苦戦するシーンが多いとは思ったけど。敵が強すぎると思うってところでは敵がその判断力内での最適行動をとるかどうかをダイスロールで決めて事実上の下方修正するとか?
    個人的には「敵が能力に不釣り合いなアホな行動をする」くらいなら、「そもそも強い敵と戦わせない」方が、「俺の中の世界観が守れる」って面倒なこだわりがあっちゃうんですよね。現状でも「常に能力内での最適行動をする」じゃなくて、自分なりに「ブレのある行動」をさせてはいるものの、ランダムにまではしてないって意味で。
  12. 21>「実はコレ鎖じゃないんです」って明言する作品もあったな
    憶えてないが記憶の片隅には有る(笑)
  13. 58>このリメイク、男主人公3人のことは誰も話題にしてなくて笑える
    いるのか(そりゃいるだろうよ
  14. 中性子ゴーレムの脅威度9721かなー。>桁! 惑星をワンパンで破壊できそう
    なにせアザトースの脅威度が50だからな(笑)
  15. >大きさってそれだけで脅威という。 胸の話かと思っ(ry
    それは胸囲。
  16. a. >>15 ライガットは定期的に幻覚に苛まれ定期的にSAN値チェック落としてる描写はされてるし周りもヤベェと思っても情勢的にライガット矢面に立てざるを得なくてどんどん壊れてってるから許してあげてほしい
    b. >やっぱりダメだなこの主人公(笑) なんかいっつも同じところでぐるぐる悩んでる印象。吹っ切れたかと思えばまた悩むし。お前はバカなんだから悩むのやめて体で働け、と思う。周囲の高評価がさっぱり理解できないんだよね。まるでハーレムラブコメの主人公のようだ…。
    c. 15>>ネットの一日無料でブレイクブレイドを見ているが思い出さない方がいいかもしれない(不快な主人公という意味で)。まぁ天邪鬼で内心は引きづりつつも外面は悪ガキの体裁をする人物像なので多少好意的に思われてる程度の人からはアルブレヒトのような「気遣いの出来る男だよ、私は」みたいな対応をされかねず物凄く百害あって一利無しのような生き方だなと思ってます。むしろ主人公は友人関係に恵まれている事を自覚しているのだろうかと、その人たちの行為を足蹴にしているように見えて不快に思うのだ
    そ ん な に
  17. 61>話し合って行動を決める以上、無限に時間を浸かって最適解を見つけるか、無限に時間はないのだと諦めて行動するかの二者択一になるように思う、名案なくてすいません。行動決定のルールで面白いと思ったものはエムブリオマシンRPGの相談一切せず時間制限内に各自の行動を予め決定してターン処理を行うってやつでした、スクエアマップのロボモノゆえに出来るシステムではありますが
    過去の「時間制限導入前」のTRPG部に於いて、無限に時間を使っても名案が浮かんで解決した前例が「皆無」なのが、俺の心を悩ませるんだぜ……!(笑) なぜなら人が長時間悩む時の殆どは「もう答えが出てるんだけど、確定させたくなくてふんぎりがつかないだけ」だから。
  18. >70 長井龍雪あたりが「僕、アニメ監督に向いてない」と言い出したぐらいのショッキングですよ!(笑)
    ああ、だからオルフェンズなんて(俺にとっては)クソ作品作るんだ……(根深い
  19. 61>あー長考で考えると将棋の持ち時間制とか参考になるかも、毎回時間制限あるわけじゃなくて所定の持ち時間内なら長考可能、持ち時間を使い切ったら一手の時間制限、これなら難しく考えないほうがいい場面では持ち時間を惜しんでサクッと行動出来るのかも、ただPLの負担は変わらないということになるかもですが…
    この話に至ったのが「皆、戦闘中にシステムコマンド宣言だけじゃなくて、ロールプレイもしてくれないかな?」「時間制限があるからそんな余裕ありません」ってことだったんで「じゃあ時間制限なくそう。ロールプレイが出来ることが最優先だ」となったんですねー。個人的にはそれで戦闘が毎回数時間、グダった場合は1日1戦闘しか出来ない(時間制限無かった頃のTRPG部がそうだった)とかでも構わないと思ってるんですが、じゃあ「月イチのプレイで一つのシナリオクリアするのに半年かかる」のが「いいことなんだろうか」と悩んでしまって。プレイヤーがそれでも楽しいってんなら、全然構わないけど。
  20. a. >25 集客効果以前にチーム内での男同士の友情・兄弟・ライバルetc……な関係性による作劇パターンを潰すことになるので、そういう意味でもあり得ませんよね(笑)。女子同士でもやれないことはないけど、どうしても視聴した感覚は違ってきますし。
    b. >25 うーん…メインターゲット層的にそれで玩具売れるんだろうか
    c. >25 男はレッドのみは玩具販促番組という事を考慮すると難しいかと。女性戦士のアイテムは本当に売れ行き悪いらしいので。また最悪ごっこ遊びでもレッドの1枠を巡って嫌な事件でしたね…になる恐れが
    d. 25.>その場合対価として「その同年は主人公だけ女の子で残りメンバー全員イケメンという姫プレイなプリキュア」が放送されることとなりますがよろしいか? 清く優しく美しく!
    e. 25. スーパー戦隊 男女 …いっそルパパトな設定で、男戦隊vs女戦隊で。司令官は、男女二人、だと、どっちがどっちの戦隊を任されるのか、とかで切り分け難そうなので、思い切って、あしゅら男爵な感じの宇宙人(声はベテラン声優さん2人)とかで(笑)。 by エルドラン総受け
    f. >25 ゴレンジャイみたいな感じか(違)
    ああうん、玩具が売れんよなそりゃ(笑)
  21. a. >「ユース世代全体から~ 前者の条件は海外のトップクラブなら普通に用意されてるので本当に海外クラブから10代でスカウトが来るレベルの才能なら自力でつかみ取れると思う。海外のトップクラスの才能と争う狭き門ではあるけど。レアル・マドリードに移籍した久保建英選手という例が実際にあるし。もう一つの条件は誰も得しない謎な条件だな。U-20で活躍した選手がその後プロとして鳴かず飛ばずで消えていくということがざらにある世界なので。U-20世代でトップクラスの活躍してそのまま世界トップクラスの選手として活躍しました~となるのは本当に世界のトップ狙える才能だけなので、そういう選手が実際にいるならさっさと海外クラブからスカウトが来てステップアップしちゃうからな~。わざわざ日本で虎の穴みたいな施設で過ごしたり絶対しないと思う。ワールドカップ優勝にどれだけの思いを持っているかにもよるけど、本当に世界トップクラスの才能を持っているなら自分でつかみ取れる範囲のメリットしかないのに対し代表に選ばれなくなるデメリットが大きすぎる。プロに選ばれるかどうかギリギリレベルの選手が大穴一発逆転狙うならアリかもしんないけど…。
    b. >ブルーロック 正直その条件だと世代トップクラスの選手にはまるでメリットがないような…。ストライカー限定ということは全員フォワードなんですよね?それで100位以下の序列の選手って単純に考えるとプレミアとかのユース年代トップクラスの大会に出場すらできないレベルでしょうし、そういう立場の人間なら部の悪い話どころかかける価値は十分あるかな。逆にトップクラスの人間、すでに代表に選ばれているような人間は参加する意味が想像できません。ヨーロッパや南米の強豪クラブと契約すればその方が環境的に恵まれているし、それがダメでもJリーグで年齢関係なく大人相手に経験積んだほうが成長するでしょうし。
    c. U-20W杯登録確約、実はこれ倍率の面で言えばリアルより遥かに甘々なんですよね。というのも代表になるにはまずJFAに登録しなければいけないのですが、この高校生世代の人数が現在約17万数千人。U-20の代表人数が約50人弱、番号をもらえるW杯登録選手となると半分以下。なので枠が欲しいなら23~24/17万を勝ち抜くより遥かにワンチャン可能性が高い。最高の環境で練習に専念できるならなお魅力的でしょう。なのでこの破格の条件の対価はもう本人が将来における日本代表の価値をどれだけと見てるかですね。でもそれもプロになれるんなら突破可能な気がするんだよなあ、JFAといっても民間企業をスポンサーに持つ連盟団体だから。『サッカーはビジネス』な今作の連盟会長なら、それこそプロで目覚ましい活躍をする選手の代表不参加は、世論的にも見過ごせないでしょう。撤回の目は十分にあると見ますね。まあこの漫画はサッカー協会は現実のJFAでなくて、架空のJFUなんですけど(笑)
    文句無しで実力あるような人には特に意味がないが、無理矢理潜在能力引き出してもらわないとダメそうな感じのポジだと悪かないってことか(笑)
  22. >61 それはDM側がどうこうではなくPLの習熟度の問題という気がします。最低限のセオリー把握してるかどうかだけでも大分違いますし
    そう思いたいところなんですが、じゃあTRPG部初期メンバー組(最低でも300時間以上、多い人は1500時間以上プレイしてる)が時間制限関係無くサクサク動けてたかと言うと、そうでもないんですよー。どうしても制限時間いっぱいまで「ベストの動きを模索」しちゃうのは、「悪いことではない」のもあり。
  23. 61>> T&Tを戦士のみで、D&Dを人間戦士男(別に女でもいいけど)のみで冒険してみるのは如何でしょう、滅茶苦茶シンプルにはなりますよ(白目)冗談はこの辺にするとして悩ましい話ですよね、とにかくプレイヤー視点でやる事が明確だとテンポよく進むと思います、それをGM側が見誤った場合「なんでこんなgdgd進行になってしまったのか・・・」と頭を抱えるハメになった事があります
    毎戦闘罠にハマってそれをどうにかする為に~で、それはそれでメッチャぐだりそうだよ!?(笑)
  24. ブルーロックは絵心が御堂筋すぎて敬遠してたんですよね、それさえなければもっと早く読んでいたかも
    あれは俺も御堂筋だと思ってた(笑)
  25. 何年か前にジャンプでファンタジー漫画が2つ連載されてた時、片方のドラゴンは人間が集団で弓矢で倒せる、もう片方はドラゴンは核でも無傷と極端に別れてました(笑
    サラマンダーって映画のドラゴンは、アメリカ軍が負けるくらい強くて世界を滅ぼしたが、ポストアポカリプス後の野盗みたいな主人公たちの粗末な装備で倒せるんだ。
  26. >>67 小説だと基本的に役職や二つ名表記なのでTRPGリプレイであの世界のキャラクターに固有の名前がある事に驚いたって意見を聞いて、いや気持ちはわかるけどそれはおかしいだろ!?って思った
    個人に名前が無いファンタジー世界、というのもそれはそれで斬新ではあるが、あるが(笑) それで皆特に変わったこと無く普通に暮らしてるのでは(インパクトは有るが、意味は無い
  27. >>48 そんなカストゥール王国も建国から順風満帆だったわけではなく、巨人族との戦争に負けて滅びかけたりと全能一歩手前の万能の魔法王国のイメージは後期から末期の話だとかそんな設定を何かかで読んだ覚えがありまする、でも直系と言っていい国はまだラムリアースとして残ってるので完全滅亡したかと言えばそうでもなかったり
    竜を支配したのも魔神軍団召喚したのも末期のことだからねー。
  28. 32>実際、兄弟機レッドウルフとの戦闘では後ろに張り付かれた際にこれを投射して敵パイロットの目をくらませ、その間に距離を取るという戦法に使われた。 本来は赤外線誘導タイプのミサイルを逸らすためのデコイ弾。 なお日本語吹き替えではシーズン1~3は「太陽弾」であり、シーズン4(復讐編)のみ「サンバースト」と劇中で呼ばれている。
    フレアーを「太陽弾」と訳したわけだな。
  29. a. >3つの棒に通された円盤をある法則に従って移し替えていく え?ハノイの塔?古典パズルで結構有名だと思っていた・・・認識ずれてるのかなぁ。 by エトピ
    b. ハノイの塔は、大学時代、情報科の友達から「実習でホスト(コンピュータ)のIDもらえたので、ハノイの解法書いて手順ファイル出力するようにして、30段指定して昼飯食いに行ったら…」という話をされて、その時点で落ちが見えて、他の友人と「バカだ」って大笑いしたのが印象に残ってる。あ、笑った側は電子と化学。誰でも知ってるとは言わないけど、理系なら知ってる人間は多いって印象だったなぁ。知らなくても、手順説明されればわかるよねって。なお、落ちは、当時のコンピュータだとディスクを食い尽くしてしまう(当然怒られたとのこと)です。 by エトピ
    c. >>2c ハノイの塔なら手数かしら
    遊戯王ヴレインズ!!(違
  30. >ヘラクレスは7クラスの中ならキャスター以外全部なれるらしい 呂布も確かキャスター以外いけたはず(剣・弓・槍OK、馬術OK、暗殺経験有り)  なおライダーになると馬になる模様
    呂布でございます。ヒヒン。
  31. 57. パズズ。この名前の存在を自分が知ったのは、巻来功士『ゴッドサイダー』か、何か雑誌の記事で映画『エクソシスト』の解説(?) 、だった気がしてます。 by エルドラン総受け
    あの怖い赤ん坊(笑)
  32. Web拍手のコメント返しを読みました。とにかく文章化できるほどにはなったのですね、よかった。詳細までは外野ゆえ分かりませんが、得意不得意や好みの違いはいろいろありますのでワダツミさんもゲームでも楽しんでプレイしてください。 by 裸ネクタイ
    「フローラントwikiを読みたい人。但しアクティヴにコメント付けてくれるのが条件」で募集かけたいくらいには飢えている(笑)
  33. キャラクターズ・オヴ・フローラントWEB版「電撃の金梃」…稲妻をまとったバールのようなもの?(大違 世が世なら(?) セイバーのサーヴァントとして召喚・現界されそうな(笑)。 by エルドラン総受け
    この人はライダーですな
  34. >>「ああ、こいつは協力する相手じゃなくて、一方的に利用してやればいいんだな」  ちょっと違和感。そもそも、一方的に利用し合って1+1が2じゃ勝てないから、協力して1+1は20にするぞ!!ってなってるのが普通では……協力しないで済むなら、はじめから悩みはないのでは……(見当違いだったらすみません
    この主人公は、他人の能力を把握する才能が凄いって設定なんで、「自己中の能力を最大限引き出せるよう、自分と協力してもらう」ことを諦めて「好き勝手動く自己中を最初からそのつもりで利用する」ことに頭を切り替え、新しい最適解で動くことにしたってことですね。
  35. >21 網タイツスーツ エロマンガとかでよく見るやつだ!
    肉感! はみ出る!
  36. >35 クレヨンしんちゃんの映画の戦国のやつで、敵地に踏み込んで「一番乗り」を高らかに宣言した武者が直後に殴り倒されて昏倒してたけど、そういうのも普通にありそうですね。
    情け無用の羅生門。
  37. 61>緩急をつけるようにすればどうでしょう?強めの敵(ボス)置いてー、こいつの戦闘時間はこれくらいかなー、後は弱かったりちょっと強かったりなザコを適度においとけば中だるみもしないでしょー、なかんじで。まぁかつかつなのが好きな人もいればライトなのが好きな人もいるわけで、そこは色々と難しいとこかと。
    それはもちろん、雑魚とボスとかの緩急は付けてるんだよー。今回も最初からデイライトさえ使えば全部秒殺の超雑魚ってだけで(笑)
  38. >>53 苦労して作っても雑誌がすぐ攻略情報載せちゃうのでもはや嫌がらせみたいなレベルになったロマンシアとか凄かったなあ…その反省からイースが生まれたんだから無駄ではなかったけど、比較的マイルドになったFC版ロマンシアですら到底当時の子供が独力でクリアできるとは思えない…
    ゲームは優しさへ……!!
  39. >61返信 メジャーなところだとキャラや状況をシンプルにして情報量を減らす、あるいは状況を把握している人が今の選択肢を明示するあたりですかね。 前者はシステム的に(このゲームやってる意味がなくなりかねないという意味で)相性が悪く、後者はファンネル化のきっかけになりかねない、とまあどちらもデメリットはありますが
    前者のは「5版をやる」が最適解になってしまう(笑) 後者は少なくとも「今よりは言うようにする」は大事だと思う。
  40. >54 とある神話で語られる、女装したヘラクレスならキャスターになれないかなあ。使うのは物理の術法ですが<いつも通り。
    肉体言語
  41. >ガンスミスキャッツ ポール・バーホーベン作品並みに脇キャラやモブキャラに容赦なかったなぁ。人質の娘の顛末もそうだし、ラリーに手傷を負わされた宿敵の女マフィアが、事情を知らずに心配して声をかけてきた一般人を邪魔をするなとばかりに射殺したり。
    ブラックラグーンもこの系譜だなー。
  42. >61 テンポ重視の戦闘が悪いとは思いません。プレイヤーが状況に対応できないのなら情け容赦なく全滅させ、その上でその状況は誰かの夢だったとして再チャレンジを認めるというのはどうでしょう。高レベル魔法にそんな効果のものが有りそうですが。
    実際、リプレイに書いてないだけで、マジで全滅して夢オチにしたことは……無いとは言わない(笑)
  43. 75>まあ、ドラゴンらを圧倒していた時代はもっと魔法が発達し、無限の魔力があった時代ですから。特に無限の魔力があるのなら火力なんて使わずに無効化系の魔法を使えば、魔法無効でも持っていない限り一発で終わりますからね。
    カストゥール無双は最後の50年だけなんだよなー。そして完全版ルールだと達成値の拡大に制限が出て困る王国民(えー
  44. 元娼婦でさらに稼ぎ頭だったんですよね。そこに痺れる、グッとくる!
    ムスコがお世話になりたい!!
  45. a. 42>オメガ六槍格が登場した時、パイレートマンがオーバーボディで中身がロビンと予想してた。何らかの神的力で復活・洗脳とか。
    b. >42 作者がイベントで「(ロビンは)死んだままでも・・・」と言いかけたらブーイングが凄かったと聞く。その後「・・・何とかします!」と言い直したらしいけど(笑)
    2世で生きてるからって死なないとは限らんのか(笑)
  46. 44>そして開発がリークしなければ発覚しなかった隠し部屋(次回作の伏線)の存在。こういう遊び心は大好き。
    そんな難しい条件だったのか(笑)
  47. 76>まあノーパンならそれに対する反応が有ってしかるべきなので、無かった時点で可能性はほぼ無い訳ですが。
    にょれろーん
  48. >36 「武器持ってる人間が自分の判断だけで好き放題したら洒落にならない」  その結果がたぶん次の『ブレイクブレイド』で炸裂しますよ、出るの来年の夏頃じゃないかと思いますが(笑)
    案外近かった(えー
  49. a. >33 まあ平安時代の、道長の頃の日本だとろくに軍略とかできる人いなかったですしね。刀伊の乱での貴族の対応とか戦後処理、漫画や小説にでてくる無能貴族を上回る(下回る?)酷さですからね…まあ十月機関は何かしら色々とコネクションを築き上げているようでしたし、晴明は占いが本来の専門だし、何かしらの予兆というか目論見があったんでしょうね。あるいは占いでドリフに軍を任せたらなんとかいけそう、みたいな卦が出たので素直に軍を任せるのだろうと考えてたけど、実は…みたいなのかもですね。史実の晴明は実は40過ぎてからようやく頭角を現して、80すぎるまで現役だったという…長生きして同世代や上がいないのをいいことに、色々と吹いてたようですね。あと陰陽寮の人事を掌握して天文生を税務関係部署の仕事に貸し出すなどして、組織の予算確保してその地位を確固たるものとして…とかいう感じの、割と生々しい手腕も発揮してたようです。そしてそんな晴明を晩年になるまで道長は容赦なくこき使い、引退させてくださいって懇願してたっていう……大陰陽師も時の権力者には勝てなかったという…史実とフィクションは分けて考えた方がいいのは当然ですけど、史実は史実で別の面白みがありますよね。
    b. 33>当時の陰陽師の役目は「体調が悪いからお祓いして」とか「吉兆を占って」みたいなものだから、実務としての政治とは専門が違うと思う。ドリフターズの晴明は夢枕獏のやつみたいに妖怪退治をしてたかもしれないけど。
    サーヴァントみたいに「後の世の知識を自動付与される」わけじゃないもんにゃー。
  50. 仕方ない、ナチュラルボーントリーズナーのダスティ君に抜け穴を伝授いたしましょう。「真夏の太陽の如く光り輝く男、アルブレヒト」という意味(内心)で「アルブレヒト・サマー」と呼べばよいのですよ。HA-HA-HA! ・・・・・・え、ドイツ語圏だから夏は「ゾマー」? あ、はい。
    モリサマー!!!
  51. >>26 脅威度9721は本当に声が出た。中性子ゴーレムの字面からヤバ気なのは伝わってくるがにしたって5桁手前って一体どういう…
    製作の素材が「超新星」です(遠い目
  52. しずえさんは透明なグラスで麦茶を飲むんですが、麦茶という概念がアジア圏以外には無く、謎の茶色の液体=ブランデーと認識されているために、やさぐれ秘書とか、飲んだくれてるから秘書解任されたとか面白おかしい海外ネタになってるそうですね
    しずえー! はやくきてくれー!!
  53. 60>まだ一回も本気で戦ってないのに破壊神より強いと言われてる人間が出て来たりフリーザやベジータが破壊の力に対抗出来るようになったり悟空が自分が完全に修得していない「身勝手の極意」を一時的にとは言え完全な形で使いこなしたり挙げ句悟空に「(ブロリーは)多分ビルス様より強い」と言われたせいで強さランクで低く見られがちになってしまったビルス様が悲しい…。
    身勝手の極意を初めて聞いた時「テニスの王子様? 天衣無縫の極みとかの」となった。
  54. >15 もうこの作者、LOにクレオちゃんのエロマンガでも描いた方が喜ばれると思うんだ(笑)   真のロリ好きに巨乳が受けるかは微妙だが
    同人誌でぜひ
  55. ツイッター / 店員の交代 …現代日本の場合は、接客担当の交代は、新しい担当が、客に対して明言するのが必須だと思える。当該TRPGの世界が現代日本と違うのであれば、事前に違うことをマスターがプレイヤーに明言すべき、とも思う。この前提を踏まえて、「気付かない」判定にされたら、それは納得する、だろう。その後、前提の接客規約が現代日本式を踏襲しているなら担当が明言すべきだと思うし、規約が独自であれば、その規約に沿った応対をすれば問題ない、と想定する。 by エルドラン総受け
    マジでー。銀行とかでも割と普通に別の人が出てきてそのまま対応続いたりするけどな(笑)
  56. 4>融解タングステン  全元素中最高の3380℃超え!  それを吐くヤツの身体は何でできているんだよ(笑)
    身体はドラゴンで出来ている。
  57. 53>PC版の方はさすがに古すぎて話でしか聞いたことはない。  後にファミコンの「スーパーブラックオニキス」を中古200円で手に入れたことはあるが説明書がなく、よくわからなかった。 知っているという友人に電話で聞くも「よかったな。床屋で髪型を変えられるぞ」というどうでもいい情報しか得られなかった。
    スーパーブラックオニキスはプレイしたことないー。でもプレイしたかった思い出はぼんやりある。
  58. そういえばウルトラマン超闘士激伝新章が完結して単行本最終巻出ました。超闘士であるマンやタロウは格が違う、という扱いは変わらないものの、他のウルトラ兄弟(特にゾフィー!)も修業によって強くなりしっかりと活躍してくれたり、エンペラ星人との決着編という事で四天王としてあの人が復活したりあんな人が登場したりと20年越しの続編としてファンがニヤリと出来る内容でしたので是非オススメします。
    そーいえば面白いと思いつつもだいぶ前から読むの止まっていた!!
  59. 25>基本的にどの時代も男前が選ばれてるとは思うけど、所謂「イケメンヒーロー」が出てきたのはいつ頃だろう。自分の記憶では永井大辺りなのですが。
    子供の頃、母親が大葉健二さんを「男らしくて素敵」と言ってたけど、まぁイケメンヒーローではないな(笑)
  60. 9>当時は滅茶苦茶楽しんでましたけど、ドラゴンボールとか色々矛盾が凄いことになりますしね。特にピッコロや悟飯辺りの戦闘力関係。
    もうわけがわからないよ!!
  61. 「こんな奴仲間にした覚えなかったけど」「あまりみすぼらしい格好で付いてこられても困るからな」「だから一番遠くにいる」 おい本当にプレイヤー同士はギスギスしてないのかこれ(笑) ゲーム中断、コーヒーブレイクしましょうかとなった時には談笑してらっしゃる?
    メッチャゲラゲラ笑って雑談してますね(笑)
  62. 51>それに比べると、「蒼穹」と書いて「そら」はまだまだ市民権を得ていない感じか。刺さる人には物凄く刺さる秀逸な表現。特にスパロボUXプレイヤー。
    エリア88で使われた「エリア88は健在です。蒼穹の騎士たちとともに!!」が格好良過ぎて好きなんで、そうきゅうに魂を縛られてしまっている。
  63. >35 ハンターハンターの「相手は格上だけど1人。お前ら戦闘力低いけど何十人もいるんだから、集団で飛びかかれば勝てたんじゃね?」という疑問に対して「最初に飛びかかる何人かはほぼ確実に殺される。誰がそんな危険な事をやりたがる?」というやり取りを思い出した。やっぱ報酬多めにするしかないか。
    闇金ウシジマくんでも、リンチしようと待ち構えてた同級生の群れ相手に「確実に最初の1人は殺す」と威圧してたな(笑)
  64. >54 ヘラクレスは三騎士で召喚すると他者に寛容で高潔な武人になるらしいけど、原典見るとあまりそういう面は無い気がする。とりあえず禁酒して短気を直せ。お前の酒癖の悪さで何度かガチの戦争になってんだぞ(笑)
    ギリシャ神話はヤバい奴らの百貨店だからなー。
  65. P5S、衣装チェンジが無いので眼鏡っ娘に出来ないのが残念……残念……
    なん……だと……。
  66. >31 モンハンスレの「大剣防具はララララガでいいのかな?」「ララゾララもいいぞ」を見て軽いパニック状態になったなぁ。ちなみに1文字ごとに『兜・鎧・腕・腰・足』防具をそれぞれ示してます。略しすぎだ!
    ラ多いな!!
  67. 19.>私の地元だとギョギョームは街の中心から出てお金持ちの家を襲撃する存在でしたね。地方によってはギョギョームは穴を掘るだけで襲撃はモンビジューの担当だったりそもそもモンビジューがシニカルヒステリーアワー由来だったりと激しく地方差があるので迂闊に話題に挙げると大喧嘩に発展したりするので要注意。
    ギョギョームの軽率な濫用は危険。
  68. 45>ターニャちゃん、もう少しすると「アレの日は戦えない」ということになったりするのだろうか(笑)
    スレイヤーズ!!
  69. ユストゥスさんというのはアルブレヒトたちのパパ?  これだけのハイランダーがいながら城が焼かれたというのは……
    いえーす。お父様である。
  70. そういや夜中に近所のピザ屋行くとときどき猫に首ヒモ付けて散歩させてる人見かけるんだけど、その猫が軽快かつ我が物顔で往来の真ん中のしのし突き進んでいく。あいつホントは猫じゃないんじゃなかろうか・・・
    パンサー……!!
  71. オリンピックの延期決まりましたけどコミケはどうするんですかね…個人的には今回のような事情であればコミケの大原則である「表現の可能性を広げる場」を奪われるといった話ではけして無いと考えてるので延期中止もやむなしかなと思う(生活もお金も絡む作家さん方とは立場違いますし)のですがさてはて。一番困るのはワダツミさんへの差し入れ計画がまた灰燼に帰すことかも…
    俺は野球決勝のチケットが消し飛ばないか不安でしょうがない……!!!
  72. 1.>ギスギスしたTRPG>GMジム「さて今回のガンダムTRPG会は全員モビルスーツとして冒険に出て貰う」プレイヤー1「なら俺はトールギスになるぜ!」プレイヤー2「じゃあ俺はトールギスEW版な!」プレイヤー3「では某はトールギスFの役所を」プレイヤー4「ちっしょうがねぇなならオイラはトールギス始龍だぜ!」プレイヤー5「無論拙者は呂布トールギス1択よ」ゲームマスターGM「…わーお」
    D&Dのギスゼライとギスヤンキという種族はお互いを適しして常にギスギスしています。
  73. どうぶつの森って外に無造作にアイテム仮置きしてると他所から来た人に盗まれるから気をつけて
    マジかー! ところでこれ、別に「自分が寝てる間に他人が島にやってくる」とかないよな?
  74. ダスティ「左の方へ行ってみます」   その後右の方へ行ってしまうアルブレヒトたちだった
    今の内だ!!!!
  75. 洞窟に再トライ   ダークネスの中で恐慌、どっちに逃げればいいのかもわからず互いや壁にぶつかりまくり、中には逆に洞窟の奥へとダッシュする者も…(笑)     ってならなければいいが
    恐慌状態は奥に逃げ出す可能性があるのがマジでヤバい(笑)
     
3/23
  ブルーロック #8

 
 サッカー版虎の穴みたいな場所で最強のストライカーを育成する漫画。
 つっても別に反則上等のヒール育成ではない(笑)
 最後の5人まで絞り、なれなかった他の全員は絶対に日本代表に選ばれなくなるという背水の陣的な条件。
 でもこれ、途中脱落した「最後の1人にはなれなかったが、それでも超優秀」なキャラは、外国のプロになって再登場とかなら可能なのか……と一瞬思ったんだが、あくまで「ワールドカップ優勝を目指す漫画」であって、プロサッカー選手を目指す漫画じゃなかった。
 物語的にはワールドカップ優勝まで描かずに、勝ち残った時点で終わりそうではあるが。タイトル的にも。

 ところでサッカー知識ある人に聞きたいんだけど。
「ユース世代全体からまず300人集められて、最高レベルの環境でサッカーの練習だけし続ける環境」と「5人に残れたらU-20W杯登録確定。脱落したら今後日本代表は不可能だが、別にプロサッカー選手になることは何の問題も無い」って条件、そんな部の悪い話でもなかったりする?

 
 優秀でプライド超高いが、「全部お前1人でいいんじゃないかな」って無双するほどは優秀ではないキャラが、自己中プレイで足を引っ張りまくることに「どう対応するか」が今回の焦点だったわけですが。
 本当に自分が気持ちよくなることしか考えてなくて、試合に負ければ全部他人のせいってキャラなもんだから、「俺にボールを集めろ! それだけで勝たせてやる!」じゃなくて「俺にボールを集めろ!(うわぁぁぁぁ突破できない~)」で、読んでるこっちのストレスも結構なことになる中で。

 
 主人公が「ああ、こいつは協力する相手じゃなくて、一方的に利用してやればいいんだな」と覚醒するシーンが最高に気持ちいい(笑)
 無双は出来なくても1.5人分くらい強いのは間違いないんで、相手の警戒を誘う囮としては優秀だから、精々吠えてて下さいっていう割り切り。

 
 ここに至るまでに「こんな風に『言われたことを逆に言い返すシーン』があればいいなぁ」と思ってたら、まさしくドンピシャなシーンが展開されて「これを待っていた!!」過ぎて拍手喝采。
 もちろんこれで何の成長もせずに終わるわけではなくて、それも含めて面白かったんだけど。それはそれとして「ここでマジでなんの成長もせずに脱落しても面白いな」とも思ったりした(笑)

 
 あとアンリさんの出番をもっと! さらに眼鏡かけてる姿をもっと!!!(難しい
     
  ガンスミスキャッツ #1

 
 Kindleで1巻無料だったので懐かしさのあまり。
 今読んでも十分面白かったんで、続きも買おうかな~。紙の本はもう手放しちゃってたからなぁ~。

 
 というわけで昭和生まれのガンオタは大抵読んでると噂の(個人の感想です)漫画。
 ワダツミはミリオタではあるものの、個人レベルの武器は「対戦車兵器以上」が興味の対象だったりで、銃は全然知らんわけで。
「Cz75といえばガンスミスキャッツ」という認識は未だに上書きされていない(笑)

 
 そしてエッチなシーンが割とよく出てくるのもあり、子供心にドキドキした思い出も懐かしい。
 そーいやこれ読んでた頃はミニー・メイにドキドキしても「自分と同じくらいの年齢のキャラだから何か問題が?」だったんだよな(笑)
 ってーかヒロインがカジュアルにセックス出来ちゃう時点でも「メッチャ驚き」だったのに「元娼婦」とか刺激が強過ぎだったよ!

 
 そんな中、一番ドキドキしちゃったのがこのシーン。
 まぁページめくってスゲーショック受けるんだけどね!!!
     
  ■プレゼントありがとうございます!!!

 
 今日帰ってきたらポストに森への徴兵令状が!!!
 このシリーズ遊んだことがないんだよ!! しずえのamiiboは2種類持ってるけどな!!!(笑)
     
  “真実は見えるか”キャンペーン 第4回 チャプター1

 ダンジョンズ&ドラゴンズ3.5版をベースに「オリジナル世界設定」「ハウスルール色々」「禁止呪文・特技・アイテム多数」「モンスターデータ改造しまくり」の独自環境なので、運用や裁定が公式ルールと矛盾した場合も仕様です。厳密なことはあまり深く考えないで読むと幸せ。
 また、プレイ内容で色々と「気に入らないこと」があったとしても、プレイグループ内では合意を得て楽しんでいるものとご理解頂けると幸いです。


 第1回まとめログ 第2回まとめログ 第3回まとめログ

 アルブレヒト・ヴォルフェンビュッテル 魔導師(ウィザード)4
 モニカ・ヴォルフェンビュッテル 神寵者(フェイヴァード・ソウル)4
 レーグネン 神官戦士(クレリック・ウォリアー)4
 天杜八夏 侍4
 クラウス 魂刃士(ソウルナイフ)4
 ダスティ 巧者(ローグ)4

 前回セッション終了後のモニ。

モニカ「お兄様がどんな呪文を使えるのかをパーティー間で把握した方が、作戦を立て易いと思うんです! ピンチの時のアイディアも具体的に出せると思うし!! だからお兄様、呪文の情報を共有して下さい!!」

 プレイ当日

アルブレヒトの中の人「呪文リストは朝チャットに貼っといたよ」
DM「……いや、呪文の名前だけ並んでても、レーグネン以外は初心者なんだし?」
アル中「え、俺が効果まで説明しないと駄目なの?」
DM「素晴らしく建設的な意見を出して、見事なやる気を見せてくれてる初心者相手にお前はお前はお前はぁぁぁぁぁぁぁ!!! こぉとぉもぉあろうに『なんで俺がそこまで説明してやらないといけないの?』だぁぁぁぁぁとぉぉぉぉぉぉ!?」
アル中「え、いや、その……」
DM「挙げ句当日の朝7時にリスト出して、『今からこれ全部お前ら自分で調べろ』ってことなわけぇぇぇぇぇぇ!?」
アル中「俺が悪かったぁぁぁぁぁぁぁ!!! ホントごめんなさい!!!」
モナカ「もう自分で調べるからいいです(ぷい)」

 結局共有されないままプレイ開始だ!!

DM「というわけでさぁ行こう、どうぞ」
アルブレヒト「今回はコンティニュアル・フレイムもあるからバッチリだぞ」
レーグネン「暗闇対策は?」
アルブレヒト「コンティニュアル・フレイムだ」
ダスティ「暗闇対策はOKなんですか?」
DM「アルブレヒトの発言を聞いてないかの如く(苦笑)」
ダスティ「じゃ明かりはまずは大丈夫と」
レーグネン「皆さん、リムーヴ・フィアーはかかっているんで」
クラウス「マインドブレード出しておきます」
レーグネン「今日こそ村を……」
DM「燃やすぞ!」
一同『えっ!?』
レーグネン「村を燃やして逃げよう!」
DM「証拠隠滅!」
モニカ「いいのかそれは?」
レーグネン「神は見ている……」
DM「恐ろしい魔物の仕業ですって言おう」
アルブレヒト「戦勝神にすごい誓い立てちゃったからなぁ」
レーグネン「そんな爆速で堕ちたくない……」
DM「それやったしな、もう。プレイ2回目で堕ちる聖騎士は」
ダスティ「どんな経緯が……」
レーグネン「悲しいことがありました……」

 ダスティ、結局君は本当に他のリプレイ読んでおいてくれないな(笑)(読んだらより楽しめるんで、暇を見つけて読んどいてと言ってからリアル1年近く経過)

クラウス「では、いざ……」
アルブレヒト「ダスティ、コンティニュアル・フレイムの呪文レベル2の奴持ってて」

 コンティニュアル・フレイムの呪文は魔導師と神官、どっちでも使える呪文なんですが、魔導師呪文としては2レベル呪文なのに対して、神官呪文としては3レベル呪文なのです。なので後者は通常2レベル呪文であるダークネスに対して、呪文レベルで優越出来ることになる。

DM「早く進みなさい。準備で悩んでグダってるから、どんどんサクサク行こうぜ」
ダスティ「じゃこの辺まで」
DM「バンバン行きなさい」
ダスティ「じゃ……〈視認〉とかいろいろやりつつ行きます。これアルブレヒトが一番最後でいいんだよね?」
アルブレヒト「まぁね」

 
クラウス「ダスティフィギュアの作りこみがやばい」
アルブレヒト「ダスティこんなかっこいい奴だっけ?」
ダスティ「いやいやいや……かっこよかったですよ」
レーグネン「大分かっこよくなった」
アルブレヒト「こんな奴仲間にした覚えなかったけど」
ダスティ「パワーアップしたんですよ」
DM「前回貴族的発言したから見た目も急によくなったんだよ」
アルブレヒト「あまりみすぼらしい格好で付いてこられても困るからな」
DM「貴族的発言をしたことでブリリアントさが増したよ。『あれ? こいつちょっと貴族っぽくなってね?』って」
クラウス「でもお兄様からは嫌われている」
アルブレヒト「だから一番遠くにいる」

 火の玉ストレートに嫌ってらっしゃる(笑)

 
ダスティ「さて、とりあえず分岐のところまで来ましたが大丈夫ですか?」
アルブレヒト「大丈夫じゃなかったらDMがちゃんと教えてくれるよ」
クラウス「そろそろ先日襲われた場所の近くだ、気を付けよう」
DM「皆は〈視認〉を振ってもらおうか」
八夏「5……」
レーグネン「23!」
DM「表情の暗い八夏よ、私は割となんでもないところでサイコロ振れと言うぞ」
レーグネン「デコイダイス(笑)」
アルブレヒト「16」
クラウス「10」
ダスティ「15」
モニカ「20」
DM「何も起きないです」
ダスティ「じゃ行きます」
DM「レーグネンがいい目出したけどね。20近く振ったでしょ?」
レーグネン「20出しました」
ダスティ「前は右の方に行こうとしたんでしたっけ? 右でいいですか?」
アルブレヒト「あっち(左)なんか見える?」
ダスティ「じゃ見ます。ここから見える範囲で」
レーグネン「あ、ダスティ明かり持っている印無いからつけておいて」

 ミニチュアの台座に貼ってあることがある赤い円形シールは、明かりを展開中の印です。
 これの有無が最優先される為、「さっきライトの呪文かけて貰ってました」と主張しても、この印が無かったら
 
 ことにされ、覆ることはありません。
 TRPGはそのへんの「本人は宣言してマスターにも伝えた気になってるが、実際には声が届いてない」とか「本人は宣言したつもりだが、実際は宣言してなかった」とか「宣言したしマスターも返事をしたが、それを忘れて『聞いてないよ』と言われる」なんて行き違いによる水掛け論がよくあるトラブルなので、道具を使用しての視覚化・明確化は便利です。
 ちなみに「ダンジョンを出ても明かりシール外さずにずっと付けっぱなし」でプレイしてて、別のシーンで隠密行動してるのに煌々と光を放っている、なんてパターンもあり得る。「マスター冒険者だからそんなことしないですよねわざわざ言わなくても」と主張されても「だがここに例外が存在する」と一蹴されます。

アルブレヒト「左側、この先通路は続いている感じですか?」
DM「あ、そっちでいいのね? そっちに一歩踏み出したと思っていいのね?」
ダスティ「はい。そっちの方を少し見るために移動しました」

 よくミニチュアを動かさずに「上半身を覗かせてるだけです」「首だけ覗き込んだつもりだったんですが」と言われたりして揉めるので、ミニチュアでプレイしていてもこういったシーンでは入念な確認が必要な場合もあるのだ。

DM「じゃ空間が広がっているね」
アルブレヒト「通路じゃなくて広めの場所になってる感じっぽい?」
八夏「では先にそちらから見てみようか」
ダスティ「じゃ警戒しつつ……」
アルブレヒト「マスターシーフはいつも警戒しているからな」

 これもマジでアルブレヒトのプレイヤーが何度も何度も指摘している定番コント化しているやりとりなんだけど。
 D&Dは「警戒しません」とわざわざ宣言でもしない限り、常時警戒している扱いです。「君は町中で気を抜いているから不意打ちを受けた。判定の余地は無い」なんて言われることもありません。「聞き耳」「視認」は常時発動しています。

レーグネン「さすがに分岐点にきたらアルブレヒト様は中に入った方がいいのでは」
ダスティ「中に入る?」
DM「パーティーの隊列の中に入るってことだ(笑)」
アルブレヒト「最後尾にいて反対側から来たら困るだろ」
DM「アルブレヒトはけっこう我を忘れて一目散に逃げるタイプだって前回判明したからな」

 全員爆笑

アルブレヒト「逃げたんじゃないんです。離脱しようとしただけです」
レーグネン「で、離脱したところを完全に狙われるという」
八夏「典型的アメリカホラー映画で最初に犠牲になる人ですね」
DM「『こんなところにいられるかー!』って言って逃げて一瞬でボコボコにされたからな、前回」
アルブレヒト「頭のいい人はそうなるんです。弁護士とか最初に死ぬらしいですよ」
DM「社会的地位が高いからって理由で生き残る作品もあるけどな」
アルブレヒト「インテリ系は真っ先に逃げ出して真っ先に死ぬ運命かな」
レーグネン「ダンジョンミニチュア組み替えます?」
DM「そうね……戦闘中に反対方向行くなよ? 面倒だから(笑)」
クラウス「フィアーで逃げていくとか?」
八夏「恐怖で逃げだした場合はご勘弁を」
ダスティ「じゃあここまで出て……」
レーグネン「後ろまでついていきます」
ダスティ「お兄様の位置はどうします?」
アルブレヒト「真ん中あたりで」
八夏「後ろを警戒しておきます。どのみち接近されると攻撃できません」
レーグネン「ヤカさんってACどれくらいあるんです?」
八夏「19。ACは十分なんですが……」
DM「八夏は最前衛で戦う人じゃないからな。一歩下がって後ろから『戦えー、私を守りながら戦うんだ!』っていう人だから」

 彼女の武器は長さ3メートルの大身槍なので、1マス遠くの敵を攻撃出来る「リーチウェポン」というカテゴリーです。なので隣接されると「懐に入られた」ってことで、大身槍の攻撃範囲から外れてしまうのですな。その場合はどうにか距離を取るか、脇差の出番となります。まぁそれでも十分戦えるんだけどね(笑)

ダスティ「何か見えます、この辺?」
DM「いつも言っているように、私は見えたものしか置きません」

 これまた「口頭説明でのイメージ共有の限界」に依るトラブルが日常茶飯事なのに対して、フルミニチュアプレイであるTRPG部では、「ミニチュアと違う場合はDMが明確に説明する」ことになっており、なにも言わないってことはミニチュア通りってことなのです。

ダスティ「なるほど、何もなさげに見えると。じゃあ、こっちの方まで動きます」
レーグネン「さっきまでダスティがいたところまで動きます」
ダスティ「念のため捜索します?」
DM「というわけで」
ダスティ「はい」
DM「……なんでもない」
八夏「盛大に何も起こらない!?」
アルブレヒト「奥の方は目視しているけどさすがに薄暗いと思うんだ」
ダスティ「じゃ照らしますか、もう少し。今持ってる光ってどれくらい届くんでしたっけ?」
アルブレヒト「20フィート」
ダスティ「なんかもっと強いライト使ってませんでした?
アルブレヒト「それは後ろの人が持っている」

 明かりの効果範囲確認タイム。
 ここで代表的な明かりの種類を解説しよう!
道具 明るい 薄暗い  呪文 レベル  明るい 薄暗い  暗闇呪文 レベル 
ろうそく 0 5 ライト W0/C0 20 40 ダークネス W2/C2
ランプ 15 30 コンティニュアル・フレイム W2/C3 20 40 ディーパー・ダークネス C3
松明 20 40 デイライト W3/C3 30 60  ダミング・ダークネス W4/C4
ランタン 30 60 セレスチャル・ブリリアンス W4/C4 60 120
陽光棒 30 60
 他にも「手で持つ必要があるのか」「水中で使えるかどうか」「効果時間」といった性能差があります。
 セレスチャル・ブリリアンスはあまりに凶悪な強さで、考えた人間に「ねぇゲームバランスって言葉知ってる? 知らない? じゃあしょうがないね」って真顔で問い詰めたいクソ呪文なんですが、TRPG部では大幅に弱体化しています。

ダスティ「今一番明るいのを持っているのって誰なんです?」
DM「みんな明るさは一緒だね」
アルブレヒト「陽光棒使う?」
ダスティ「それってどれくらい持つんです?」
DM「6時間だよ」
ダスティ「じゃ付けてもらえるなら」
DM「どうせみんな15分くらいで帰ってくるから効果時間なんて関係無いさ」
ダスティ「ではこっちの方を照らして確認してから行きましょう」
アルブレヒト「その辺に行ってダスティが襲われない……よしOK!」
レーグネン「落とし穴もない」
クラウス「落石も」
八夏「炭鉱のカナリアですか」
レーグネン「逆にこの辺でバタッて倒れた時にどうすればいいだろう」
クラウス「呪文で……」
レーグネン「スライド!」
アルブレヒト「腰に紐巻いておけばいいんじゃない?」

  イラスト:★Yuuki
 お兄様、言葉のビーンボールが矢継ぎ早ぁ!

ダスティ「みんなで行きましょうよ、ここは……」
レーグネン「全員で行ったらモンスターがいたら一気にやられてしまうではないか!」

 まぁこれ、「先行偵察役がスニーキングミッションを行って敵の先手を打てるメリット」と「最初から全員で強襲して、偵察機が撃墜される危険を減らす」の「どちらも一長一短」なので、ダスティの「自分だけ危ない目に遭うのは嫌だから一緒に行こう」も決して「タダのヘタレな弱気発言」ってわけではない。「そこだけ切り取れば」だが。
 だが見方を変えれば、ダスティはアルブレヒト、モニカ、レーグネンがズタボロになりながらも自分はそうでもなかった。これは一般的に「アーチャー」が「前線に立たない」「影響力が大きな手段を持たない」ことで、比較的タゲられる確率が低い存在だからゆえで、結局の所「行軍中はダスティが危険。戦闘中はアルブレヒトを筆頭に、彼以外の前衛が危険」という、持ちつ持たれつな関係なのですな。
 つまりアルブレヒトの突き放しは別にしても、ダスティ先行偵察は「至って真っ当な作戦」で、イジメでもなんでも無い。
 だがそれはそれとして、パーティーの有力者に正面から喧嘩売って全力で心象を悪くした上で「自分だけが危ないの嫌だから守って下さい」と改心も謝罪もせずに言い出すのは、ヘタれるの早くないか不良少年(笑)

モニカ「二の舞ですね」
ダスティ「何か今のうちに警戒しておくこととかあります?」
八夏「敵の正体がわかっていないのでどうにもこうにも……」
アルブレヒト「耳栓か?」
ダスティ「リムーヴ・フィアーはどれくらい持つんですか?」
アルブレヒト「60分だっけ? ……違う、10分固定だ」
ダスティ「じゃしばらくしたらかけなおさないとマズいんですね。またあのダークネスがかけられたときの対処法はどうすればいいんです?」
八夏「多分消えずの松明が消えないはず」

 消えずの松明はコンティニュアル・フレイムがかかってる木の棒。わざわざ松明サイズの棒にかかっているので、無意味にかさばる。もっと小さいアイテムにコンティニュアル・フレイムをかけて貰う方が明らかに便利なのであった。

アルブレヒト「レベル3の明かり魔法をかけてあるので、レベル2のダークネスだったら勝つ」
ダスティ「つまりダークネスはかけられることはないと」
アルブレヒト「想定通りなら」

 この貴族、意地でも予めデイライトは使ってくれない『スゴ味』があるッ!(遠い目


 Don't give up justice, I want to get truth! 光明は見えるか?


●プレイヤーズコメント

・アルブレヒト
 ほんと、わからない呪文は、その場で解説していけばいいよねと思ってたのです。
 あと前回の件もあって、私の呪文の扱いが信用されていないんだよなぁ……、とちょっとへこんでたりもしてもおりまして。
 もちろん、そんなつもりではないというのは承知してはいますが。
 いろいろ申し訳なかったです。

 デイライトは高価で、消耗品の巻物1回分しかなく、使いどころを探っているのです……。


・モニカ
 前回はモニカの預かり知らぬところで起きた出来事ゆえ、『なぜこんなにも不仲に?』というぽやんといった感じなのです。
 それと、難しいところで、文章にすると理解できるのですが、会話で次々と聴いていると分からない事が多いのです。なのでデイライトという術の存在も「へぇ~……? 明るさ暗さにレベルとかあるんだなぁ~……」といった感じで聞き流していたような記憶があります。ファンタジー難しい(ごめんなさい、お兄様)。

 まぁモニカが寛容過ぎて、甚だ不敬な「モニカさん」って呼び方を放置したことで「兄に対して粗相した」って意味では、甘いだけでは人の和は保てないってことだなぁ……(笑)
 子供が母親に対して「ババァ」と言っても「腕白でもいい。たくましく育っておくれ」と躾けないでいたら、他所様の母親もババァ呼ばわりした……みたいな!!



・レーグネン
 村を燃やすのは止めましょう(笑)
 明かりの管理はうっかり多いので気を付けたい所!
 アルブレヒト様は敵にとても懐かれるので、なんとかしてお守りしたいのですが、なかなか。


・八夏
 実は懐に入られてもリーチウェポンで攻撃ができるようになる特技は存在しています。
 今後の戦闘結果ではレベル上がったら取る候補に挙がるかも?
 そうならないような立ち回りの戦闘ができるよう心掛けたいものです。


・ダスティ
 前回、前々回と痛い目にあっているので、これまで以上に警戒してます。特に「暗闇」に対して。大事なことなので、聞き直すぐらいに。でも、魔法的な「暗闇」に関してはアルブレヒトの魔法で対抗するしかないので、アルブレヒトを信じるしかないんですよね。
     
  ■キャラクターズ・オヴ・フローラントWEB版

  イラスト:ぬばたま
●ユストゥス・ヴォルフェンビュッテル子爵<電撃の金梃“Stromschlag Brecheisen”> 680~
 ヴォルフェンビュッテル家当主。猛将として知られる大騎士。
 大叛乱に於いては、713年初頭ロールヴァーゲ領にまで迫った賊軍に対し、ロールヴァーゲ侯爵の呼び掛けで臨時編成された反撃の諸侯連合軍団「ゲーゲンヴィント(逆襲の風)」に参加。ユストゥスの率いるヴォルフェンビュッテル家の騎士達は、緒戦において領内に打ち込まれたバーン軍の楔の一つに対して猛烈なる逆撃を仕掛け、一瞬のチャンスに全てを注ぎ、強襲の代償として多大な犠牲を払いながらも橋頭堡の粉砕に成功。その一撃の素早さと威力から「電撃の金梃」と讃えられた。
     
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  1. ダスティの煽り、読んでてハラハラしました…。プレイ中大丈夫なんすか?ギスギスしてたりしないですか?!ってぐらいにハラハラ。
    特にプレイヤー間でギスギスした空気にはならなかったんけど、俺は内心「なんでここまで『君の行動は非常識だよ』と説明しても突っ走りたいんだろう」とは思っていた(笑)
  2. a. 40 > 海外のホテルに泊まったビジネスマンが、サービスの一環である無線LANに接続しようとしたらパスワードが設定されていた。宿泊のしおり的な本を読むと「パスワードは次の問題の答えです」と微分方程式が出題されていたとか。
    b. >40 インスマウスの館?(違
    c. 40>それは〇〇の館じゃなくて、いわゆる"館もの"の「禁断の血族」では? たしかメガネっ子の三女から出される三問目の選択内容が、3つの棒に通された円盤をある法則に従って移し替えていくのにかかる所要時間を問うもので、今だとネット検索でどうにかなるものだけど、当時は真面目に考えるかセーブロードで試行するしかなかったな、と。
    ウィザードリィ外伝でルービックキューブやらされて「知るかヴォケエエエ」となった思い出。
  3. 49>疾風のように現れて、たっぷり見せて去って行く♪
    このパーティーにレッド現れたら、八夏が惚れてしまいそうだ(笑)
  4. >22 竜のブレスにしても、王水・溶岩・核融合熱波・融解タングステンなどとんでもないのを吐き出しますからねー。
    そういえばD&Dの高レベルドラゴンは、メテオスウォームよりも大ダメージのブレスをバカスカ吐けるわけだが、このレベルのドラゴンが吐く「炎」や「酸」も、そういったとんでもないやつなんだろうなー(笑)
  5. これほど金田のパロ画像がぴったりくるシーンも珍しいな(笑)
    投影レベルも素晴らしく高かった(笑)
  6. >プリキュアとかに肩幅の広いマッチョな少女出しても人気出ないだろうか… 有川浩の小説だったかな、自衛官のヒロインがタチの悪い元カレに「あいつ腹筋割れてるんだぜ」とからかわれた話を思い出す。そのヒロインはその場に居合わせた、自分に惚れてる主人公の「腹筋割れてて何が悪い(大意)」なセリフのおかげで救われるんだけど、この話読んだ時からいまだに納得いかねえんだよなあ。それご褒美やろと思うんじゃけど。腹筋割れてる美女戦士ってエロくないかい?
    まぁ俺は好きだな>腹筋 あんま全身バッキバキの漫画的なマッチョだと守備範囲外れるが。
  7. >27 あくまで個人的印象なのですが、赤箱青箱時代のD&Dでたとえると、銀がネームドから緑箱序盤、金が緑箱、白金が黒箱位のイメージがあります。
    俺は銀で「クラシックD&Dのレベル5」くらいの印象なんだよなー。ゴブリンチャンピオンがオーガ(の一段上)くらいのモンスター描写で、それと互角みたいな感じだから。
  8. >33 「殿は任せろ!」と書いて、状況次第で、「しんがりは引き受けた」とも「とのの護衛は任せろ」のどちらとも取れてしまうので非常に紛らわしいですな(笑)
    普通にどっちの意味でも取れてしまうケースがあるのが困る(笑)
  9. >ゴブスレ9巻   あ、これ映画館で見たやつじゃん。小説も漫画も追っかけてないから知らなかった。そうか、あの話は映画のために考えた番外編とかではなかったのか。ゴブスレは違うけど、たまに本編と辻褄が合わなくなる映画とかあるからねぇ。   たまにじゃないか(笑)
    昭和のアニメの劇場版とか基本それだもんな(笑)
  10. うすのろって漢字で書くと「薄鈍」なのか。鈍重ってイメージだからアーマーナイトみたいに重くて堅いもんだと思ってたが、守備が低くて速さも低かったらマジで使い物にならんな(笑)
    うすのろの「薄」はアホって意味だな(笑) つまりトランプの「うすのろばかまぬけ」はトリプルアタック。
  11. ところで何でゴブスレ8巻の女神官はこんなに露出度高いの? 9巻だと着込んでるのに? 寒さを気にする前に濡れ透けで恥じらって欲しいな!(鬼)
    イベントの最中だったから!!(笑)
  12. フローラントで相応に世間擦れしている一般の人の認識として、貴族には敬意を持っていることが普通なんでしょうか、それとも、(さして敬意は持ってないけど常識として)敬意ある対応することが普通なんでしょうか。後者だとダスティの対応も(町のチンピラとして)割と納得がいくのですが
    後者ですねー。なのでダスティの対応は「町のチンピラ」としては普通です。「これで本当にチームワークが向上すると思ってる」のが異常で(笑)
  13. アル中コメント「常識人であり、良識に富んだ貴族であるアルブレヒトは」>あ、うん、ダスティの対応間違ってないんじゃないかな(ぇ
    だ、ダスティと比べたら!!!(笑)
  14. 神寵者はともかく、部屋住み三男坊貴族(領地失陥済み)ってどんな感じの身分になるんでしょうか
    「明白に領地失陥してないので、アルブレヒトはその条件に当てはまらない」とは前置きした上で、一般的な場合はと言うと、「支援してくれる貴族が存在している、領地を追い出された貴族の三男」は、十分使い道があるんで、別に「元貴族」というわけでもないです。普通に貴族として扱われます。もちろん家が健在な時と同様ということはないけれど。ぶっちゃけ支援してくれる貴族の力次第です。
  15. 久しぶりに「ブレイクブレイド」の新巻が出たが……やっぱりダメだなこの主人公(笑)
    久々過ぎてストーリーを完全に忘れている……!!
  16. “真実は見えるか”キャンペーン> ダスティの煽りも面白かったんですが、八夏のプレイヤーコメントの「脇差だから致命傷で助かる」が不意打ちで噴き出しました。致命傷なのか助かるのかどっちなんだ(笑)
    介錯ってやつだな。
  17. >ヘカトンケイル 「ルナティックドーンII」ではただの巨人だが巨人系としては文句なしの最強、ドラゴンや悪魔に匹敵するHPと攻撃力があり数体のグループで出現する難敵。巨人だけにリーチも長く槍や棍がないと近づくだけでボコボコにされてしまう。しかもやっぱり市販の武器の攻撃力ではいささか辛い。 実はメテオストライクを唱える能力まであるのだが、これについては攻撃範囲の広さが災いしてある程度接近すると使ってこないので、滅多にお目にかかれない。見たときは死ぬ時だけど(完全に成長した高パラメータキャラでもメテオくらったらHPの9割近く削られて瀕死)
    巨人は神と殺し合う種族だから上位種はそりゃ強くなきゃな!!
  18. ゴブスレの鏃に細工は小説描写であるならばダメージや命中にペナルティ的に描かれてましたね、それが粗雑な弓と合わさってハードレザーアーマー程度の防具で完封出来る程に、エルフのお嬢さんはただ運が悪かったという所かなと
    クリティカルヒット!!
  19. >8 「お前は次に〇〇と言う!」「〇〇…はっ!」いや言い終わる前に気づいて途中で止めろよと。結構な長台詞もありましたからね。
    「ギョギョーム!! ……ギョギョームってなんだ?」
  20. “真実は見えるか”キャンペーン 第3回 チャプター10 さん/様 …「ふり」でも様付けしない(できない?)ダスティ、自分に酔ってるのか、この世界に魂レベルで反りが合わないのか。「ナイフみたいに尖っては、触るもの皆、傷つけた」ら、自滅しかないんじゃ、と思えてしまいます。 by エルドラン総受け
    実際プレイヤー自身からも「自分が読んできたラノベとかじゃ、パーティーに貴族が居ても対等にするものだったから」という強い主張は受けた(笑)
  21. 31>あういうの普通に鎖帷子だと思ってたけど、網タイツ程度のつもりで描いてる人もいるのだろうか
    偽スクみたいな存在……(なのか
  22. 37>この直前やり取りからして明らかに兵権預けるの拒否られてるんだよ。信長はまさに「そりゃ当たり前だろ頭お花畑か」って言ってる
    そうそう、それそれ。
  23. ゴブスレ世界で魔物にレイプされた女性の何割くらいが精神的に回復して人生を取り戻せたのか気になります
    史実の「中世の女性」は、現代の倫理観よりも遥かにハードだったもんだから、「生きてるだけで丸儲け」的に、レイプされても酷い怪我さえ負わなければ前向きに生きてるケースは珍しくなかったようだ。
  24. a. 48>実はそれでだいたいあってる(笑)  http://afusara.com/chara04.html
    b. 48>ガルパンのウサギさんチームマークっぽくはあった
    首刈り過ぎた!!!
  25. スーパー戦隊もそろそろ「男はレッドのみ」というハーレムなのがあってもいいと思う(笑)  追加もお姫様みたいな白やくノ一な黒で
    イケメン俳優の集客効果を捨てられんとは思うんだよな。
  26. D&Dで脅威度MAXって誰なの?
    データが膨大で全部を把握しているわけじゃないんで、「自分が知る限り」且つ「公式サプリ掲載」では、最大に育ったプリズマティック・ドラゴンの脅威度66で、「公式許諾を受けたサードパーティーサプリ掲載(いわゆる同人サプリに公式が販売許可与えたモノ。世界設定のつながりは無い)」では中性子ゴーレムの脅威度9721かなー。
  27. D&D 2レベルのレジスト・エナジー 具体的には60度~-47度まではノーダメージ …風呂に入っても温まってリラックスできない? そんなシチュになるなら解呪するなり効果が切れてから入浴、なのでしょうけど。 by エルドラン総受け
    いや、それはエンデュア・エレメンツの効果ね。
  28. 3>白銀聖衣が総数でも24体しかないので、=不可能、という例えなのでしょうか。でも24人も居れば小宇宙は黄金級も一人くらい居そうな気もする。スピンオフも含めれば今やそこそこ人数居るし。
    チンピラ白銀とは、精根も理想も決意も(駄目な方に)違うからなぁ(笑)
  29. 中の人同士の関係は別にして、傍からそのリプレイを見てる側からすれば何でまだPT組んでるの?感が凄い ギスギスオンライン…
    下手に「外に漏れたらヤバい秘密」を共有しているゆえの面倒臭さ(笑)
  30. a. 59> 恐ろしい事にダゴン星域会戦の時は同盟が発見された直後なので帝国からの亡命者は皆無。つまり全同盟市民が初代の16万人の子孫だという・・・(笑)
    b. >59 ダゴン会戦の時はまだ亡命者いないだろうから、ほんと凄い増加率ですな~。クローン兵隊とかいたんだろうか?(んなわけあるか)
    やはり畑からだな。
  31. 26>鑑定結果で性能がわからないのなら、リアリティを考えるとそれやる意味あるのってなりますよね。実際に売買するなら店の人が鑑定しないわけないわけですし。だからか、WIZも6になると識別無くして性能がわかるようになりましたね。
    「この剣を鑑定して下さい」「この剣はルパンガクパンガの剣で、効果はエキエキエキとアワユエです」「は?」
  32. >サンバースト エアーウルフの太陽弾が思いつきやした
    うぉっまぶしっ
  33. 清明>平安時代を生きた安倍晴明ってことでいいのでしょうか? となると、この人ってその時代で政治的活動もしていたと思うのですが、アホにされすぎじゃないでしょうか?
    ああ、誤字ってた。まさしく安倍晴明です。「騎士や武士階級の人間ですら、このレベルのお花畑な人間は史実に居た」ではるんで、軍政の素人としてはそう絶望的なアホという描写でもないかも知れません。
  34. >34 「あおざくら」絵は正直上手くないと思うけど、基本人間ドラマと防大の紹介です。軍事ネタを期待してはいけません(笑)
    ほーほーほー。
  35. 結局、戦いでは先方と殿が1番消耗激しそうだな~。だから名誉なことにしないと誰もなり手がいないんだろうけど
    甘寧一番乗り!!!
  36. a. >35 宇宙戦艦ヤマトはみんな大概だが、印象に残ってるのは復活編の新メンバーがな~
    b. 一兵士の視点で見たら明らかにおかしい命令でも、全体から見たら正しい、なんてのもありますからねぇ……エリア88でナパームで村一つを焼き払うって命令を実行したってあったけど、それをやらなければ伝染病でその数倍の犠牲者が出ていた、とか(実行者は士官だから理由まで理解していたけど)>「俺は俺の納得する命令にしか従わない」なんて軍人はだいぶヤバい。
    「武器持ってる人間が自分の判断だけで好き放題したら洒落にならない」ゆえの規律なんだよなぁ。
  37. 表紙も良い腋なんだが、本編の方も強調してなくても腋の肉の寄り具合をきっちり描いていて素晴らしい。あと最後のコマ、美少女になって美少女と69したい願望がスパークした URL
    匂いでわかるなんていやらしい子!!!
  38. AKIRA展開に噴出しました、しかしダスティはPTの一員としてこれからどうなってしまうのか、アルブレヒトとの軋轢は軽く見てはいけないと思うので。あくまで俺がダスティのPLならこうするという私感を述べるなら「へぇ、ではボスと呼ばせていただきやす、ダメ?ではチーフ、旦那・・・とにかく様呼びはあっしに蕁麻疹が出てダメなんですわ」・・・まぁこんなロールをしてアルブレヒトが実際にどう対応するかは予測がつかないが
    様をつけて人を呼ぶと死ぬ呪い。
  39. ハムスターとその相棒   アメコミはフキダシの配置が面白いな
    慣れるまで面倒なんだよな(笑)
  40. 怪しすぎる話だ。だが、きこう……    詐欺の電話がかかってきたら使ってみるよ!
    聞いちゃうのかよ(笑)
  41. 33>「ぼく」と「しもべ」も紛らわしい
    もう「下僕」と書くしかねぇ
  42. 13>逆に良く死んでる超人だと、ロビンとウルフマン、ニンジャ(Ⅱ世含む)が3回と多いか。プラネットマン戦で多くの超人がパワーを取られて死んだ気もするけど、すぐ復活したので無しで。
    ロビン、今回も復活するんだろ!!!
  43. 24>開店と同時に行っても30分待ちとかザラですしね。昼の3時だろうと夜の10時だろうとそれなりに賑わっていて、HPで「全店の待ち時間」が閲覧できるという繁盛ぶり。
    そりゃすげーな!?
  44. a. 38>ゲームの進行度とガジェットの装備具合の関係でクリア後でないとコンプできないので、まさにラスボス。アーカムシリーズは全達成するとスキンが解除されるチャレンジが有って、最難関だと「装備の良い敵を一度の戦闘で無傷&50コンボ&15種のアクションとガジェットを駆使して倒す」という鬼畜ぶり。
    b. 38>その分、元を知っていればいるほどニヤリとできる傑作でもある。いやリドルの極悪さは全くその通りなのですが。だだっ広いマップをノーヒントで探すのは流石に自力では無理でした。敵もイベントもない橋の裏側とか下水道の先とかに配置されてるのが嫌らしい。
    攻略サイトが無いと死んでしまう……!!
  45. 35>???「さっさと手柄を立てて後方勤務になればいいのだ」
    あ、アンジャッシュ戦記だ
  46. “真実は見えるか”キャンペーン>ダスティがやらかしてくれよる。読んでいて大変恐ろしゅうございましたわ。もうこの先ダスティに何が起こっても因果応報としか思えぬわなあ……。
    己を貫いた結果なら悔いはないだろう……!!(遠い目
  47. 魔法のアレコレだけれど、ソードワールドとかでもGURPSとかでも探知魔法とか精神魔法とか使うと「それはかけられた相手に察知される。そして場合によっては心象が悪くなるものである」というのは一貫しているよね。まあ、そうでなきゃ少しでも疑いがあればかけまくりの魔法無法地帯が出来上がるから当然の落としどころなんだけれどね。逆に分からなかったら怖いしね! たまに商業リプレイでいきなり聖邪判定とかぶっ込んで面白くなってるのは、それが「たまたま的を射ていたから」であって、失敗すると笑えない事態でしかないという。
    D&Dも大抵は「ノンディテクション」っていう対占術・読心呪文で備えてるもんだしなー。
  48. 62>神に匹敵する強さってのが不滅性についてなのかも? 魂に直接ダメージを与える攻撃じゃないと倒すことができないってことで。
    こんなの支配してたかストゥールヤバスギ。
  49. 35>昔の上陸作戦で揚陸艇から飛び出す順番ってどうやって決めてたんでしょうね、最初に出る人たちはたいてい撃たれちゃうという…
    古参兵が引っ張る部隊もアレば、下っ端突っ込ませるのも有るし、と、指揮官次第だわな(笑)
  50. >>47 >>52 あの作者ゲームブックの「ソーサリー」が大好きで今の自分のファンタジーの世界観を固めたのは「ソーサリー」って公言してる人なんでファンタジーもの書くと「君は選ばれた勇士だがそれはそれとしてフラグの不足や賽の目次第で死ぬときは死ぬので注意して欲しい」になりやすい気がする、賽の目とか関係ねえ!な話も書いてる人なんですけど、ゴブスレ世界はちょっとやそっとの出目の悪さなら乗り越えられる英傑でも万に一つをうっかり引いて覆せなければ死ぬって感じなんでしょうね
    昔のD&Dプレイヤーに3.5版のこと話すと、往々にして低レベルキャラが死に難いことに驚かれる(笑)
  51. 「宇宙」と書いてるのを「そら」と読んでしまった。だいぶ染まってしまったな~(笑)
    もうみんなそうだな!!
  52. 沖縄でハンバーガーと言えばルートビアだよね。初めて実物見たときは黒ビールと見間違えたけど(笑)
    あれの薬臭さは二度とごめんである(笑)
  53. ゲームの理不尽すぎるリドル……?イロイッカイズツのことか……イロイッカイズツのことかーーー!!!
    初期のコンピュータRPGの鬼ぶりは枚挙にいとまがないな。
  54. 星5のギリシャサーヴァントも増えてきたので、そろそろ星5ヘラクレスの実装を希望します。クラスは三騎士ならどれでもなれそうですよね。
    ヘラクレスは7クラスの中ならキャスター以外全部なれるらしいよ(笑)
  55. 呪いをかけられる>精神操作は呪いとは別枠なのですか? 神話とかで魅了の呪いとかって言われたりしますけど。
    ポリモーフ・アザーで「カエルにされる」とか、ブラインドネスで盲目にされる等の「呪文」を「呪いだー」とか思われてる感じだね。なので人によっちゃ精神操作も呪いと思うね。
  56. ダスティが尖ったナイフのようになっとるー!?(ガビーン) 触るもの皆傷つけるってレベルでも足りねぇ。「かえし」とか付いてて殺傷力抜群のヤツだこれ(笑)
    そして一瞬でヘタれた。
  57. >パズズ 自分が知ったのはDQ2だったのだが「悪霊の神々」はシドーだけじゃなくパズズやアトラスも含むということに気づくのは数年後だった。というか、べリアルって他2柱に比べるとやや格落ちするのかしら(間違いなく大物ではあるのだが)
    D&Dだと、パズスがデーモン・ロードの1人で、ベリアルはアーク・デヴィルの1人と、同格である。
  58. >46 最近のスクエニ体験版は長く遊べて嬉しい限り。ところで、聖剣3の女主人公は露出度高めの美少女2人と露出度低めのロリ娘なのだが、「ロリを使用キャラにするとカメラ視点が低くなるので他2人をローアングルで視姦しやすい」ことが体験版配信されてから2時間足らずで判明してて吹いた。変態多いな!
    なんだとおおお
  59. 3>オルフェの様な黄金級でなくても、昨今の派生作品でそこそこ渡り合える白銀も増えてきたので、束になれば黄金も一人や二人やられそうな気もする。
    あくまでシルバーチンピラの方の白銀ってことで(笑)
  60. 57>試合形式とはいえ悟飯に勝ち、スーパーサイヤ人ブルーの悟空といい感じに競り合うクリリン。…いや今の悟空やベジータ(の複製)は通常時で超サイヤ人3ゴテンクスを軽くあしらえる戦闘力。ということは上手くすれば魔人ブウも倒せたり?
    もうドラゴンボールの強さは全然知らない(笑)
  61. a. たっ大佐壊れた? 何があった??
    b. ワダツミさんの悲鳴のようなTwitterを見て:ゲーム関係でどんなことが起きたのですか?webで出せるようになったとしたら教えてください。 by 裸ネクタイ
    c. どうしたワダツミン、何があった。 TRPG部でアクシデントか。
    ボドゲは置いとくとして、TRPGは、主催として良かれと思ってやってたことが色々と「実は負担だった」と言われ、その理由に対して自分としても「その通りだね。異論は無い」となったので、自分の無能さにへこんでいたのだねー。ところで戦闘中の思考時間を制限せず、それでもプレイをテンポよく(極端に悪くならないように)進めるアイディアってなにかある? 今のところ「敵を(考え込まなくても倒せるくらいに)大幅に弱くする」(PCを大幅に強くする、ではない)くらいしか思いつかなくてな……。
  62. a. >33 「では殿、殿をよろしくお願いいたします!お先に御免!」
    b. 33>「臀」の当て字に「殿」が使われるようになった説は見たことが有る。何でそんな敬称に使うような字を選んだのかは不明ですが。
    もう俺は「しんがり」は「殿軍」って書くようにしてる。
  63. 56 遊戯王では>これは何が違うんだろう。追加で5回なら合計6回とかなのかとか考えるけど後者が強い理由がわからない。というかもはやルールがさっぱりわからない(笑)
    前者は「相手のモンスターがいない場合、一度も追加攻撃が出来ない」のに対し、後者は「相手のフィールド状況に関わらず5回攻撃出来る」のだな。
  64. 真実>ちょっとの行き違いでまさかの亀裂に発展。いつかアルブレヒトたちが貴族の地位に戻ったら取り入る、そんな打算もあって話に乗ったのではなかったのかダスティ。貴族様(笑)のワガママを受け流しつつ、あんなヒトに仕えるのは大変デスネ~ってクラウスなんかと陰で意気投合しそうなキャラだと思っていたのだが。 アルブレヒトも現在は貴族の身を隠しているのだから「さん」付けで妥協すべきなのだが、前回の暗闇失策とモニカの態度で平静ではいられなかったか。 モニカが「大丈夫です、ちょっと疲れているだけです」か「前回の敗退で少し不安になっているだけです」などうまくかわすか、ダスティが「申し訳ない、村の見回りの方針でモニカさんたちと意見の相違がありました」と正直に言うなど、アルブレヒトを不安にさせない言い方をしていれば容易に回避できた喧嘩だとは思うが。 何にせよこんな状態では次の戦闘がいよいよ不安、誤射が現実味を帯びてきた(笑) 夢を夢のままでは終わらせないでいて(えー
    いやいや、「私は騎士爵ではあるものの、状況が状況だしアルブレヒト卿と呼べとまでは言わんが、せめて様を付けろ」くらいの意味なんで、既に彼は「妥協すべきところまで妥協している」のです。
  65. ブーの「うまいものリスト」に酸っぱい蜜柑があるのなばら、贈呈したい。 by 黒い人
    今までどれだけのものが「命がなくなった」のだろう(笑)
  66. 52>> 「ちょっとした」で済まなかったから全滅しちゃったんだすよ、どれくらいかというとセッション後にGMが号泣して崩れ落ちるレベルで。それを見ていた他GMが「それじゃこの展開の設定はオレがもらっていいかな?」という話になっていくのである
    えーと、出来れば「賽の目が普通なら」って表現ではなくそういった「通常起こり得ない過剰な何かが起きた」ことまで書いておいてくれたらよかったかもー。
  67. 「ゴブリンスレイヤー」ってキャラに固有名がないのがイマイチ好きになれない最大の原因
    マイナス要素とまでは行かないが、「別にプラス要素として働いている気もしない」とは思っている。ただまぁ趣味の問題だわな。名前あった方が好みではある。
  68. ブー!!   『コブラ』に出てきた、肩に乗ってるペットの方が本体というメカニックを思い出した(笑)
    いたいた。ファービーみたいなの(笑)
  69. 作品本体よりその後の騒動の方がはるかに面白い100死ワニ(笑)
    全然興味がなかったんで完全に対岸の火事だが、それゆえに「ファンじゃなくてよかった……俺こーいうの絶対気にしちゃうタイプだし……」となっている。
  70. 自分はTRPGもボードゲームも向いてない    ええええええええ!?  いまさらあああああああ!??
    そう、明白なんだからもっと早く気付けよって話だよな。
  71. 〉ゴブスレ 大佐なら神官が靴下変えるシーンに反応すると思ってました
    あのシーンは思わず凝視してしまったわけですが、「まぁD&Dネタではないしな……」とスルーしてしまった(笑)
  72. 真実は見えるかキャンペーンというか、ワダツミさんの所のセッション。これだけのことが随時できるってことは信頼関係がキッチリあるてことだよなあと思う。無かったら今回の事なんてその場で見咎めるものねー。
    「パーティーメンバーだからって、キャラを曲げてまで不自然に仲良くする必要は無い」「これまでのリプレイでもそうだったように、無理と思ったらパーティー離脱するキャラは居るしね」なんて条件で「プレイヤー同士は喧嘩せずに仲良く出来てる」状態で遊べてるのは、ホント有り難いのです。
  73. アルブレヒトのダスティに対する悪印象が割と洒落になってない気がする。中の人の考えてる自キャラの温度差も酷いな
    あのプレイヤーズコメントの温度差は吹いた(笑)
  74. 37>そもそも、人は何で約定を守るのか。個人間であれば道徳や倫理でしょうけど、組織と組織、ましてや国家と国家であれば約束を守らなければ被る不利益があるでしょう。信長で言えば、一向宗は度重なる約束破りをしたし、浅井家は悲劇の板挟みの扱いだけど実情は対織田工作を繰り返す朝倉に業を煮やした信長が向こうがその気なのだから約束を守れないとして侵攻し、理屈は信長にあったのに裏切った訳で、国家が約束を破るのは(利益を計れないアホを除いて)守るメリットを上回った時でしょう。信長が領主や君主が絶対に兵権を渡さないと言ってるのは、対黒王共同戦線が無い時に十月機関を無視するのは不利益が大きいからで、いざ事が起これば10月機関が自分達をどうこうできないのを見切ってるからだと思います。だって、彼らには軍事力という約束を守らせる裏付けがないのだから。それに、兵権を渡すという事の重大性において10月機関と君主側の認識の断絶があるみたいですし。仮に自分の兵権を渡せば、自領の防衛もままならない程に戦力を抽出されても文句は言えないし、戦術上必要だったからと兵をすり潰されて、ほぼ全滅状態で返されるかもしれない。それで黒王を撃退できても、戦後に人間から滅ぼされるのであれば何の違いがあるのか。信長は言葉こそ悪いけどその君主の本能を全く否定していない。彼らはそういう生き方をする存在で、それを否定する側が(この場合はオッパイーヌ)バカなのだ。ナマケモノのに早く動けと言うのと同じでしょう。もっと言えば、生存戦略上の優先順位が「黒王軍の撃滅」である10月機関と、「最低限現状維持」である君主じゃあ、そらそうなるよね。
    約束はいくらでもするが、デメリットがないなら余裕で破るのが基本だからなー。現代ほど「世論」が気にならない時代は。
  75. 9>大きさってそれだけで脅威という。どれほど切れ味の鋭い剣でも、頑張っても刃渡りの10センチも入れば十分すぎるでしょうけど、全長100m以上ある生物の外皮30センチって内部にダメージ入るのっていう。結局、巨大生物に対して人間の近接武器で切れ味や打撃力を加味してもダメージに至るまでにならないという。そうなると魔法に頼らざるを得ないけど、フォーセリアの魔法って映像化された内容見ても「あの巨大なドラゴンに通じる…?」という程度の火力しかないので、やっぱり無理ですよねー(笑)
    一閃して岩を両断するレベルの魔剣+超人的能力くらい無いと、怪獣サイズ相手は厳しい。
  76. 51>いや待て。まだ「履いてなかったから描写できなかった」という可能性が。
    マジか

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